中部観光スポット一覧(1ページ目)

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名古屋・愛知含む中部の観光スポットを網羅しています。名古屋でどこを観光したらいいんだろう?そんな悩みもここで気になる観光スポットを探して解決しちゃいましょう。ここさえ見ておけば、他は見なくてもきっと行きたい観光スポットが見つかりますよ!

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1. 海泉浴 島の湯


海泉浴 島の湯

海岸線ぎりぎりのところにある露天風呂です。まるで海の中に浸かっているかのような地球の丸さを感じられるダイナミックな湯です。お湯の成分は海泉浴というだけあって海水よりも多くのミネラル成分を含有し、浸透圧によって肌の中にグッと入り込み、細胞を活性化させる働きがあると言われています。また同時に余分な老廃物は外に排出するので、肌が生き返ったようになります。一度浸かるとずっと身体がポカポカ、すべすべになる保温効果抜群の湯です。

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2. 初島灯台


初島灯台

熱海港から高速船に乗って25分のところにあるのが初島です。この島に建つ初島灯台は日本では唯一、灯台の外壁に螺旋階段が設置された参観灯台です。この灯台には資料展示館も併設され、初島の歴史や灯台・航路標識などの歴史を学ぶことができます。外側の螺旋階段を登ると、晴れた日には伊豆大島や三宅島など伊豆七島のうち五島が、遠くは房総半島や海越しの富士山を眺めることができます。

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3. 日航亭大湯


日航亭大湯

熱海七湯の大湯間欠泉の隣、熱海温泉の鎮守・湯前神社の向かいにある日帰り温泉です。湧出温度は98.2度と高温で、開湯は奈良時代という由緒のある温泉です。その高温と泉質の良さから徳川家康がこの地で湯治をし、歴代将軍が江戸まで檜の樽で運ばせた「お汲み湯」として知られています。元は旅館だったこの大湯は、2本の源泉を有し、源泉掛け流しで今も1日8万リットルを湧出しています。竹林に囲まれた露天風呂は幅10mもある広い岩風呂で、一度に20~30人は入れる開放的な温泉です。

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4. 十国峠


十国峠

熱海と函南を結ぶ道の峠にあるのが十国峠です。標高774mの地点にあり、伊豆・相模・駿河・遠江・甲斐・信濃・武蔵・安房・上総・下総の10国を眺められる峠としてその名がつきました。十国峠にはレストハウスがあり、大迫力の富士山が遮るものなく展望できます。そこからさらに全長316mのケーブルカーに乗れば山頂まですぐに登れます。

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5. 旧日向別邸ブルーノ・タウト「熱海の家」


旧日向別邸ブルーノ・タウト「熱海の家」

1936年、ドイツ人建築家ブルーノ・タウトが設計した建物で、実業家・日向利兵衛の別荘の離れとして建てられたものです。2006年7月に地下室が重要文化財の指定を受けており、現在は熱海市が所有しています。タウトの建築は世界的に貴重で日本に現存する唯一のものとなっています。その建築は桂離宮や伊勢神宮などの日本の伝統様式美を採り入れたもので、竹や桐をふんだんに使った社交室、階段が部屋に一部になっている洋室、舞の舞台があるかのような段のある和室の3室があります。

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6. アタミロープウェイ


アタミロープウェイ

熱海随一の展望台「八幡山山頂」までおよそ3分のところで、熱海の絶景をここからも楽しむことができます。「東洋のモナコ」との呼び声高い美しい景色を一望することができます。房総半島や伊豆諸島も眺めることができます。

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7. 熱海芸妓見番歌舞練場


熱海芸妓見番歌舞練場

熱海は江戸の時代から続く芸妓の街で、見番と呼ばれる歌や舞踊の練習をする場所がありました。現在でもその伝統は続き、芸妓たちは芸の研鑽を積んでいます。熱海芸妓見番歌舞練場は、毎週土日に一般公開され、日々の成果をお披露目しています。普段は高級旅館のお座敷などでしか見ることのできない、華麗な舞が間近に観られる貴重な場です。「華の舞」の後には芸妓さん達と写真撮影もできます。

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8. 遊覧船サンレモ


遊覧船サンレモ

遊覧船サンレモは定員53名の熱海湾を遊覧する船です。海中展望室を備え、熱海湾に生息する魚たちが間近に眺められます。デッキからはカモメに餌付けもでき、急降下してくるカモメに最初は緊張しますが、コツを掴めばカモメが大好きになること間違いなしです。

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9. 親水公園 ムーンテラス


親水公園 ムーンテラス

熱海市と姉妹都市である北イタリア・サンレモ市の地中海風リゾートをイメージした造りの公園。噴水や花壇が美しく整備され、市民の憩いの場所として親しまれています。随所に海を眺められるベンチが配されており、のんびり海を見ていたい方にオススメのスポットです。桜の季節には満開の桜と青い海が、夏の夜には涼しい風と潮の香り、そして熱海の夜景が一望でき、デートスポットとしても最高です。

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10. MOA美術館


MOA美術館

豊臣秀吉の茶室などもある、全国的に有名な美術館。宗教家・岡田茂吉が創立した美術館で、自身のコレクションをメインに展示されています。日本や中国をはじめとする美術品を約3500点も所蔵され、そのうち3点が国宝、65点が重要文化財となっています。

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11. マリンスパあたみ


マリンスパあたみ

流れるプール、ウォータースライダー、「東洋のモナコ」を一望しながら楽しめる屋上プールや温泉などがあります。館内全て水着着用なので家族全員で楽しめます。温泉を気軽に楽しく、プールと一緒に楽しめるスーパー銭湯です。

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12. 熱海梅園


熱海梅園

日本一早く咲く梅、日本一遅く色づく紅葉として有名な熱海梅園です。60品種にもおよぶ梅が450本以上植えられており、シーズンになると園内全体が淡いピンク色で色づきます。特に毎年開催される梅まつりは必見で、梅の季節にオススメのスポットです。また、閉館した近くの温泉からひかれている足湯もお見逃しなく。

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13. 追分宿


追分宿

中山道と北国街道が合流する宿場町として栄えた場所。昭和初期に活躍した文人、堀辰雄など多くの著名人が執筆に利用した宿「脇本陣油屋」が有名です。そのゆかりのある本館2F・和室5部屋を素泊まりの宿として利用することができます。また、宿場入口の近くには宿場の雰囲気を色濃く残した、旅籠風建築の「追分宿郷土館」があります。

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14. 軽井沢スノーパーク


軽井沢スノーパーク

超上級者向けの傾斜32度のコブ斜面から、傾斜が緩やかな初心者向けのコースなどバラエティ豊かなコースがあります。ちびっこ宝探しや、駄菓子詰め放題などイベントも豊富で、レンタル用品が充実し託児所も完備されています。

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15. 軽井沢町植物園


軽井沢町植物園

軽井沢に自生する約145科・1600種類余りの樹木や草花を集めた、広さ20,000㎡の植物園です。中でも町花に指定されている「サクラソウ」は数万株も植栽しています。園内には、湧水や湿地、傾斜地などがあり、植物が自然な姿で自生する様子が鑑賞できます。

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16. 軽井沢レイクガーデン


軽井沢レイクガーデン

軽井沢の美しい景観と四季折々の草花の表情が楽しめるナチュラルガーデン。森に囲まれた湖を中心に8つのガーデンエリアがあり、中でも6月中旬から見頃を迎える「ローズガーデン」は必見です。イングリッシュ・ローズを中心とする色鮮やかなバラと甘い香りに包まれます。

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17. 軽井沢千住博美術館


軽井沢千住博美術館

日本画家・千住博氏の初期から最新作までの約50点を展示する美術館。明るく、自然の光であふれる開放的な展示空間は、金沢21世紀美術館の設計でも有名な建築家・西沢立衛氏設計によるものです。主な展示作品は、流れ落ちる水を表現した「滝のシリーズ」、最新作「ウォーターフォール」などの作品が展示されています。絵画や建築だけでなく、6万株の樹木や草花による「カラーリーフガーデン」や併設のベーカリーカフェ「ブランジェ浅野屋」も魅力です。

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18. 軽井沢ル ヴァン美術館


軽井沢ル ヴァン美術館

1921年創立当時の東京・文化学院の建物を再現したモダンな外観の美術館。学院創設者の西村伊作の絵画や陶芸、建築模型をはじめ、学院ゆかりの与謝野晶子や石井柏亭の書画等を展示しています。毎年企画展も開催しているほか、オープンテラスが気持ちのよいカフェも人気です。

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19. ペイネ美術館


ペイネ美術館

「ペイネの恋人たち」シリーズでおなじみの寄り添う山高帽の男の子と愛らしい女の子。柔らかなタッチで恋人たちを描いたフランスの画家、レイモン・ペイネの作品を収蔵する美術館です。原画やリトグラフ、ポスター、愛用の画材などを展示しており、温かな空気に包まれます。有名な建築家アントニン・レーモンドが昭和8年に建てた「軽井沢・夏の家」と呼ばれる別荘を移築した建物も、軽井沢の貴重な文化遺産として必見です。

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20. 軽井沢野鳥の森


軽井沢野鳥の森

標高950mから1100mに位置し、広さは約100ヘクタールです。野鳥の森の中には約3kmの遊歩道があり、自由に散策することができます。約80種の野鳥をはじめ、多くの野生動植物が生息しており、バードウォッチングや動植物観察が楽しめます。

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