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茨城県の人気のお土産28選!オススメをチェック!

茨城県のお土産ちちんぷりん

茨城県のお土産は「水戸納豆」が定番ですが、実は種類豊富に様々なお土産があります。

どんなお土産を買っていけば喜ばれるのか悩んでいる方には、万人受けするお菓子など美味しいものを中心に人気のお土産を紹介しているのできっと最適なものが見つかるはずです。

参考にぜひ自分用のお気に入りのお土産も見つけましょう!




1.メロンバーム(深作農園)

メロンバーム(深作農園)
出所:https://www.atpress.ne.jp/news/41781

「第1回茨城おみやげコンクール最優秀賞」を受賞したお菓子です。茨城県はメロン生産量日本一で、メロン農家が作り上げた「メロンバーム」はフレッシュなメロンと厳選素材で作られたバームクーヘンをひとつにしたスイーツです。メロンの心地良い香りと口のなかでふわっとする食感が楽しめます。特に「メロンバーム プレミアム」はテレビや雑誌など数々のメディアで紹介され、大きな反響を呼びました。

■ 基本情報
・名称: 農業法人 深作農園
・アクセス:茨城県鉾田市(旧大洋村)の海岸沿いの国道51号線沿い
・住所: 茨城県鉾田市台濁沢361
・営業時間: 8:30~17:30
・定休日: 年中無休
・電話番号: 0291-39-8560
・料金:メロンバーム Sサイズ 価格 1,750円(税込)~、メロンバームクーヘン プレミアム 6,300円(税込)
・公式サイトURL:http://farmkuchen.com/index.html

2.天狗納豆(わらつと納豆)(笹沼五郎商店)

天狗納豆(わらつと納豆)(笹沼五郎商店)
出所:http://www.tengunatto.com/g-wara.html

創業明治43年の水戸で一番の老舗で作られている「天狗納豆(わらつと納豆)」は、高熱蒸気で殺菌した「わらつと」に入った小粒納豆です。昔ながらの藁の香りと昔ながらの納豆の味わいが人気です。

100年以上もの歴史を誇るという元祖水戸納豆で、創業以来変わらぬ伝統の製法で手間ひまかけて一つ一つ丁寧に作られています。粘り・香り・旨みをしっかりと感じられ、程よい歯ごたえを楽むことができる逸品です。

■ 基本情報
・名称: 笹沼五郎商店本店・納豆展示館
・住所: 水戸市三の丸3-4-30
・アクセス:常磐道水戸ICから国道50号経由約25分、JR水戸駅北口徒歩約6分
・営業時間:8~18時
・定休日:無休
・電話番号:029-225-2121(代)
・料金: 3本束(70g×3 タレ・からし付き)540円など
・駐車場 :普通乗用車10台 大型バス2台
・公式サイトURL: http://www.tengunatto.jp/index.html

3.大みか饅頭(運平堂本店)

大みか饅頭(運平堂本店)
出所:https://tabelog.com/ibaraki/A0805/A080501/8009563/

明治元年に創業した老舗で作られている「大みか饅頭」は、一度食べると病みつきになるお饅頭です。厳選された北海道十勝産の小豆を丹念にさらしたこし餡を、米の粉を主とした白い生地でやさしく包んだ上品な味わいが特徴です。

多い時には1日2万個も売れるという絶大な人気を誇る銘菓で、昭和天皇の御料菓にも供されました。創業以来守り続けている昔ながらの製法で作られており、保存料などは一切使用されていません。

■ 基本情報
・名称:運平堂本店
・住所: 茨城県日立市大みか町1-6-7
・アクセス: JR大みか駅前
・営業時間: 8:30~18:00(金・土は18:30)
・定休日: 無休
・電話番号: 0294-52-3257
・料金: 大みか饅頭1個63円~
・駐車場:あり(6台)
・公式サイトURL:http://unpeido.co.jp/
・公式ショップURL: http://unpeido.shop-pro.jp/




4.元祖はま栗(丸三老舗)

元祖はま栗(丸三老舗)
出所:https://www.jalan.net/kankou/spt_08222ga3550124207/

茨城県産の栗渋皮煮をたっぷり使った餡とやわらかな求肥を、はまぐりの形をした最中でサンドしています。甘さ控えめで栗の風味が楽しめる絶品です。茶色のネットから取り出すと鹿島灘はまぐりの形をした最中がでてくる面白い演出もあり、おみやげにオススメです。

文政年間創業という古い歴史を持つ老舗のお菓子で、「第1回茨城おみやげコンクール」では奨励賞を、「第26回全国菓子博覧会」では観光庁長官賞を受賞しています。

■ 基本情報
・名称:丸三老舗 本工場・本店
・住所:茨城県鹿嶋市宮中1-9-22
・営業時間:9:00~15:00
・定休日:木・日休み
・電話番号:0299-82-1727
・料金:元祖 はま栗 5個入り1,000円
・お日持ち:7日
・公式サイトURL: http://www.marusanrouho.jp/index.html

5.梅香百年梅酒(明利酒類)

梅香百年梅酒(明利酒類)
出所:https://item.rakuten.co.jp/rd2-rd2/4978657428491/

「第1回茨城おみやげコンクール」で優秀賞を受賞したお菓子です。創業160年以上の老舗蔵元の明利酒類で丹念に作られている「百年梅酒」は、厳選された国内産青梅で仕込んだ原酒をじっくり熟成させ、ブランデーとハチミツで仕上げた絶品な梅酒となっています。

2008年に開催された全国梅酒大会で日本一に選ばれた銘酒です。飲んだ瞬間から梅の香りが口の中でふわっと広がり、とろりと濃厚でとても奥深い味わいに仕上げられています。お酒好きな方へのお土産にオススメです。

■ 基本情報
・名称: 明利酒類
・住所: 水戸市元吉田町338
・アクセス:JR水戸駅より徒歩15分、常磐自動車道水戸インターより大洗方面20分、北関東自動車道水戸南インターより10分
・電話番号:029-247-6111(代)
・料金: 720ml 1,543円
・公式サイトURL: http://www.meirishurui.com/index.html

6.茨城そだちセット(イイジマ)

茨城そだちセット(イイジマ)
出所:https://tabelog.com/ibaraki/A0801/A080101/8002415/

「第1回茨城おみやげコンクール」で優秀賞を受賞し、本場ドイツのIFFA(国際食肉機械専門見本市)でも金銀賞を受賞したお土産です。創業50年のお肉の老舗で、茨城県が誇る高級銘柄「常陸牛」専門店です。世界にも認められた手造りの茨城県産ブランドの味を堪能できます。

粗挽きウインナー、チョリソー、絹引きウインナー、ビアシンケン、ヤークトヴルスト、ローズポーク熟成ベーコン、ローズポークレバーペーストが詰め合わされたボリューム満点のセットで、お土産のみならずお歳暮にもオススメです。

■ 基本情報
・名称: 肉のイイジマ 本店
・住所:茨城県水戸市見川2-108-26(一周館ビル1F)
・営業時間:10:00~20:00
・定休日: 元旦
・電話番号: 029-251-2929
・料金: 3,980円(約750g)
・公式サイトURL: http://www.nikunoiijima.co.jp/

7.おみたまプリン(山西商店)

おみたまプリン(山西商店)
出所:http://www.yama24.co.jp/SHOP/OM008.html

メディアにも紹介され、高額の商品にも関わらず数分で完売した伝統の商品が「おみたまプリン」です。常陸の自然の中で育った平飼い卵と、地元産の風味豊かなノンホモ牛乳を使った最高級品のプリンです。クリーム層とプリン層が自然に分かれており、2層のそれぞれの濃厚な味わいと柔らかくてなめらかな口当たりがやみつきなるおいしさです。

茨城県は、たまご生産量日本一ということに因み、茨城空港開港の際に町興しのひとつとして作られ始めました。グルメな芸能人お墨付きの絶品プリンです。「他にはない味わい」と口コミでも非常に好評です。

■ 基本情報
・名称: 株式会社 山西商店
・住所: 茨城県小美玉市小川1503-1(事務所)※店頭販売はしておりません。      
・通販お問合せ先:0120-972-601(平日8:30~17:30)
・名称:すがなみ(有)不二家バイパス店
・住所:茨城県小美玉市中延556-1
・営業時間: 9:00~19:00
・入荷日:毎週火と金曜日10時半頃
・電話番号: 0299-58-5228
・料金:1個(100g カップ)500円(税込)~(カラメルは入っていません)
・その他:茨城空港旅客ターミナルビル内(入荷日:毎週火と金曜日15時頃)、茨城県内のアンテナショップ、通信にて販売しています
・公式サイトURL:http://www.yama24.co.jp/

8.大黒豆ロール(お菓子の麻呂宇土)

大黒豆ロール(お菓子の麻呂宇土)
出所:http://ibarakinews.jp/top.php

茨城県北部でしか育たないといわれる黒い花豆「常陸大黒」は、「日本一大きな黒豆」と言われ、一般的なものに比べてポリフェノール含有量が約3倍、脂質は8分の1程度というヘルシーさが特徴です。「大黒豆ろーる」は、ふんわりとしたスポンジにその常陸大黒を贅沢にふんだんに使った上品な味わいのお土産です。「常陸大黒」は希少価値が高いのでなくなる前にお買い求めください。

■ 基本情報
・名称: お菓子の麻呂宇土(大子製菓協業組合)
・住所:茨城県久慈郡大子町池田728
・アクセス:車の場合(東京方面)常磐自動車道那珂ICより国道118号を北上して約60分
電車:水戸駅にてJR水郡線に乗り換え、最寄り駅「常陸大子」まで約1時間20分、常陸大子駅から茨交県北バス蛇穴・中郷行きで5分、センターやみぞ下車徒歩5分。又は常陸大子駅からタクシーにて約5分
・営業時間:9時~18時30分(状況により営業時間変更あり)
・定休日: 1月1日、臨時休業(年1~2回)
・電話番号: 0295-79-1235
・料金: 大黒豆ろーる1,300円(税込)
・その他:工場見学(無料/午前9時~午後4時頃まで)可能
・公式サイトURL:http://www.maroudo.net/

9.なめてみそ(納豆みそ)

なめてみそ(納豆みそ)
出所:https://tabelog.com/ibaraki/A0806/A080601/8001654/dtlrvwlst/B206001835/

いばらき道の駅共通商品「なめてみそ 納豆みそ」は2014年4月に発売された新商品です。茨城を代表する特産品だるま納豆(水戸市)、ミツウロコ味噌(石岡市)、赤ねぎ(城里町産)がコラボしたおかず味噌で、白いご飯や、野菜のドレッシングがわりなどにも使える、茨城の美味しさがたっぷりと詰まった一品です。

ユニークな商品名が目を引きますが、何にでも相性バツグンの万能調味料として大人気です。2015年9月には兄弟商品「なめてみそ納豆みそ(久慈浜しらす入り)」も販売されました。

■ 基本情報
・名称: 道の駅 茨城県ブロック連絡会
・住所:茨城県水戸市桜川2-2-35 茨城県中小企業団体中央会内
・電話番号:029-224- 8030
・料金:内容量140g 540円(税込)

10.べっ甲ほしいも(幸田商店)

べっ甲ほしいも(幸田商店)
出所:https://www.k-sho.co.jp/ec/products/detail/373

「第1回茨城おみやげコンクール」で奨励賞を受賞したお菓子です。茨城県を代表する特産品「ほしいも」ですが、その数ある中のほしいものの中から選ばれた「べっ甲ほしいも」は、茨城産のいずみ種のさつまいもを使用しており、独特の甘みと香りを楽しめます。平切りタイプで食べやすく、数量限定商品です。

数量限定とは言っても、販売日を設けて限定150個ほど販売されています。お求めの際は事前にスケジュールのチェックをお忘れなく。

■ 基本情報
・名称: 幸田商店 水戸駅ビル エクセルみなみ店(直営店)
・住所: 茨城県水戸市宮町1-7-31 エクセルみなみ3F
・営業時間:10:00~21:00
・定休日:年中無休(元旦を除く)
・電話番号: 029-228-1137
・料金: べっ甲ほしいも 140g 570 円(税込)
・賞味期限:60日
・その他:茨城県ひたちなか市の本社・工場では販売はいたしておりません。
・公式サイトURL: http://www.k-sho.co.jp/




11.水戸の梅(亀印本舗)

水戸の梅(亀印本舗)
出所:https://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E6%B0%B4%E6%88%B8%E3%81%AE%E6%A2%85/551167/

年齢問わず、大切な人へのお土産として重宝するのが、亀印本舗の「水戸の梅」です。紫蘇の香りに包まれる水戸銘菓として有名です。上品な白あんを求肥で包み、さらに蜜付けの赤紫蘇の葉でくるまれています。そして、白あんは自家製、厳選された紫蘇の葉を使用しています。一口噛みしめるだけでも、ふくよかな梅の香りが口いっぱいに広がります。

■ 基本情報
・名称: 亀印本舗
・料金: 8個入 864円(税込)
・公式サイトURL: http://www.kamejirushi.co.jp/products/mitomeika.html

12.生とろこんにゃく(袋田食堂)

生とろこんにゃく(袋田食堂)
出所:https://tabelog.com/ibaraki/A0805/A080503/8001154/dtlrvwlst/B111799412/

こんにゃくとは思えないほど、ふわふわとろとろの新食感を味わえるの袋田食堂の生とろこんにゃくです。醤油やポン酢、みそなどにつけて食べたらもう止まらない、美味しい味わいです。おかずとしてや、おつまみとしてもオススメです。

とてもやわらかく、とろとろで「ちゅるん」とした食感で、とてもみずみずしくてなめらかな仕上りで、独特の食感が喜ばれること間違いなしのお土産です。

■ 基本情報
・名称: 袋田食堂
・住所: 茨城県久慈郡大子町袋田2698-8
・電話番号: 0295-77-5011
・公式サイトURL: http://konnyaku-sekisyo.com/

13.イチゴダッペ(リスボン洋菓子店)

イチゴダッペ(リスボン洋菓子店)
出所:https://tabelog.com/ibaraki/A0801/A080102/8001919/dtlrvwlst/B113890800/

和菓子を中心に洋菓子も販売している、茨城を代表するお店がリスボン洋菓子店です。このお店では、新しい名物になっている「イチゴダッペ」が購入できます。

「イチゴダッペ」とは、地元特産のバインベリーというイチゴを使ったダッグワーズのことです。甘すぎることもなく、男性の方にも人気があります。また、パリパリ食感が後引く美味しさで、ついつい2個目を食べたくなってしまうほどです。

■ 基本情報
・名称: リスボン洋菓子店
・住所: 茨城県ひたちなか市湊泉町7-6
・アクセス: ひたちなか海浜鉄道那珂湊駅から徒歩10分
・営業時間: 9:00~19:00
・定休日: 月曜日
・電話番号: 02-9262-5032
・料金: ~1,000円

14.はんじゅくちーず

はんじゅくちーず
出所:https://item.rakuten.co.jp/cotedazurl/hannjuku/

つくばで大人気のお菓子屋さんでオススメなお土産がこの「はんじゅくちーず」です。フランス産のクリームチーズと新鮮な卵に、筑波山麓のしぼりたて牛乳がたっぷり使われたしっとりふわふわな食感の一口サイズのチーズケーキです。

つくば市内のショッピングモールなどにも支店があるので、比較的手に入りやすく、値段も手ごろなので、お世話になった方への手土産にもピッタリです。

■ 基本情報
・名称: コート・ダジュール 本店
・住所: つくば市東新井19-26
・営業時間: 9:30~19:30
・定休日: 火曜、その他臨時休業あり
・電話番号: 0120-58-3094
・料金: はんじゅくちーず 5個入600円
・公式サイトURL: http://la-cotedazur.jp/sweets/

15.JAXA宇宙食

JAXA宇宙食
出所:https://www.jalan.net/jalan/doc/theme/yadolog/omiyage2/omiyage2_0002367631.html

つくばに来たら絶対に手に入れたいのが、JAXAの宇宙食です。地上とは味覚が変わってしまう宇宙でも、日本で食べていたゴハンやお菓子が美味しく食べられるようにと、様々な企業と共同開発されています。特に食べて頂きたいオススメは、スペースカレーです。

ウコンや、カルシウム、ビタミンなどが強化されており、おいしいだけでなく、栄養面もしっかりカバーされている優れものです。その他にも日本を代表する和菓子YOHKANや、フリーズドライのロールケーキなど種類も豊富で、話のタネにもピッタリです。

■ 基本情報
・名称: JAXA筑波宇宙センター
・住所: つくば市千現2-1-1
・アクセス: JR「荒川沖駅」下車、関鉄バスで「筑波大学中央」または「筑波センター」行きに乗車し、[物質材料研究機構バス停]下車で、徒歩1分 / つくばエクスプレス「つくば駅」より関鉄バスで「荒川沖駅」行きに乗車し、[物質材料研究機構バス停]下車で、徒歩1分
・電話番号: 029-868-2023
・料金: スペースカレー 540円、YOHKAN 378円、ロールケーキミックス 648円
・公式サイトURL: http://fanfun.jaxa.jp/visit/tsukuba/

16.メロンカレー(磯山商事)

メロンカレー(磯山商事)
出所:http://www.isoyama-shoji.co.jp/product/07-03.html

カレー&メロン好きにぜひ食べていただきたいのが、磯山商事の「メロンカレー」です。生産量日本一である茨城県鉾田市産の「メロン」と茨城県の銘柄豚「ローズポーク」を合わせた茨城ご当地のちょっぴり不思議な組み合わせのカレーです。

適度に熟した食べ頃メロンのほのかな香りと甘さが、豚肉やカレールーとベストマッチしています。

■ 基本情報
・名称: 磯山商事
・公式サイトURL: http://www.isoyama-shoji.co.jp/product/07-03.html

17.にんにく煎餅(柳田米菓本舗)

にんにく煎餅(柳田米菓本舗)
出所:https://tabelog.com/ibaraki/A0806/A080602/8014542/

柳田米菓本舗は、茨城県八千代町の先房の通り沿いにあるお煎餅屋さんです。昔ながらの佇まいの店舗ですが、声をかけると一つ一つ丁寧にご主人が袋に入れてくれます。

特にこのお店の人気のお煎餅が「にんにく煎餅」で、にんにく臭さと、醤油のマッチした味が何とも後を引く美味しさで、病みつきになってしまう味わいです。お茶請けや、お酒のおつまみとしてもおすすめの一品です。

■ 基本情報
・名称: 柳田米菓本舗
・住所: 茨城県常総市崎房929-3
・営業時間: 7:00~17:30
・定休日: 不定休
・料金: ~1,000円

18.大黒どら焼き(お菓子の麻呂宇土)

大黒どら焼き(お菓子の麻呂宇土)
出所:https://tabelog.com/ibaraki/A0805/A080503/8002163/dtlrvwlst/B111799907/

チーズケーキをはじめ、茨城県や大子町の特産物を使うことをモットーにお菓子作りをしているお店が、お菓子の麻呂宇土です。

このお店で今一番人気があるのが、ボリューム満点の「大黒どら焼き」です。皮はふわふわとやらかく、ホクホク感を残し軟らかく煮上げた常陸大黒が中にたっぷりとはいっています。さらに、大黒にぴったりの極上の白あんがベストマッチしている絶品のお菓子です。

■ 基本情報
・名称: お菓子の麻呂宇土
・住所: 茨城県久慈郡大子町池田728
・電話番号: 0295-79-1235
・公式サイトURL: http://www.maroudo.net/item/20036/

19.のし梅(亀印本舗)

のし梅(亀印本舗)
出所:http://kamejirushi.shop-pro.jp/?pid=99202595

大人のお茶請けをお土産にしたいという方にオススメなのが亀印本舗の「のし梅」です。

ほどよい酸味と上品な食感が、爽やかな味わいの逸品として年齢を重ねた方や、大人の味好みの方に人気があります。梅本来の酸味と甘みのバランスが絶妙なゼリー風のお菓子になっています。

■ 基本情報
・名称: 亀印本舗
・料金: 10枚 756円
・公式サイトURL: http://www.kamejirushi.co.jp/products/mitomeika.html

20.なっとう味スナック(メーコウ)

なっとう味スナック(メーコウ)
出所:https://gurutabi.gnavi.co.jp/i/i_3282/

茨城名物のユニークなお土産を探している方にオススメなのが、メーコウの「茨城名物なっとう味スナック」です。

「茨城名物なっとう味スナック」は、香りも味も食べた時の粘りも本物の納豆そのもので、納豆好きにはたまらない美味しいスナック菓子です。梅味や、カラシマヨネーズ味のものも姉妹品としてあります。

■ 基本情報
・名称: メーコウ
・住所: 茨城県石岡市石岡1-3-3
・電話番号:0299-27-7103
・公式サイトURL: http://www.710379.com/




21.日立かすていら

日立かすていら
出所:http://kasitake.co.jp/

日立市内でも人気の和洋菓子店のオススメお土産が「日立かすていら」です。こだわりの材料を使い、熟練の職人の技術で焼き上げる「日立かすていら」は地元でも大人気で、黄身が濃く味わい深い那須御養卵や、国産のハチミツ、米飴などの厳選素材でつくるしっとりとした上品な甘さがとても美味しいと評判です。

日立市地域ブランド認定品でもありり、それなりに重量感もあるので、大切な人へのお土産にオススメです。

■ 基本情報
・名称: 菓匠たけだ 田尻店・本店
・住所: 日立市田尻町5-14-3
・アクセス: JR「小木津駅」より徒歩18分
・営業時間: 9:00~20:00
・定休日: 不定休(祭日は営業)
・電話番号: 0294-43-3524
・料金: 日立かすていら 1斤 1,404円
・公式サイトURL: http://www.kasitake.net/

22.干しいもパイ・ほっしぃ~も

干しいもパイ・ほっしぃ~も
出所:https://tabelog.com/ibaraki/A0801/A080101/8012364/dtlrvwlst/B45459801/

茨城県といえば、日本一の生産量を誇る干し芋の産地です。ひたちなかの大地と、ギラギラとした太陽が育てた美味しい干し芋を加工して、香ばしいパイ生地で包んで焼き上げたお菓子が「干しいもパイ」です。オーブンなどで少しあたためて食べると、パイ生地がサクサク、中のお芋の甘味が増してさらにおいしく食べられます。ひたちなか市をはじめとして、水戸市や日立市など支店が多いので、比較的購入しやすいお土産です。

■ 基本情報
・名称: 菓子のきくち 本店
・住所: ひたちなか市市毛975-7
・アクセス: JR「勝田駅」より車で約5分
・営業時間: 【平日】9:00~19:30 /【土日祝】8:30~19:30
・定休日: 年中無休
・電話番号: 029-274-1713
・料金: ほっしぃ~も 1個120円~
・公式サイトURL: http://www.kikuchi-okashi.com/

23.ちちんぷりんぷりん

ちちんぷりんぷりん
出所:http://www.kikuchi-okashi.com/room/cn19/chichin.html

地元ひたちなか市推奨のオレンジ玉子やSAZAコーヒーの徳川将軍珈琲ソース、茨城県産のサツマイモが使われたユニークなプリンが「ちちんぷりんぷりん」です。サツマイモのペーストの上にオレンジ玉子のプリンが乗った3層仕立てになったぷりんです。お好みに合わせて珈琲ソースをかけて食べることができます。

まずは、プリンの層を一口食べ、次にサツマイモペーストの層もプラスしてひと口食べ、最後にビターな珈琲ソースをかけて一口食べると3つのおいしさが楽しめます。

■ 基本情報
・名称: 菓子のきくち 本店
・住所: ひたちなか市市毛975-7
・アクセス: JR「勝田駅」より車で約5分
・営業時間: 【平日】9:00~19:30 /【土日祝】8:30~19:30
・定休日: 年中無休
・電話番号: 029-274-1713
・料金: ちちんぷりんぷりん 1個300円
・公式サイトURL: http://www.kikuchi-okashi.com/

24.吉原殿中(よしわらでんちゅう)

吉原殿中(よしわらでんちゅう)
出所:https://tabelog.com/ibaraki/A0801/A080101/8014653/dtlrvwlst/B72334702/

水戸銘菓として古くから親しまれているお菓子です。さくっとした軽い口当たりに、きな粉の香ばしい控えめな甘さでシンプルな上に上品さもあり、人気のある銘菓です。

名前の由来は諸説あるそうですが、水戸藩主徳川斉昭公が間食を所望したときに、奥女中の吉原が斉昭公の食べ残しの飯粒を干して蓄えておいたものを蒸し直し、きな粉をかけて出したところ、普段から節制をといていた斉昭公が喜んで、「吉原殿中」と名付けたという説があります。

今では、もち米ときな粉で作られ、さらに水飴や砂糖で甘く味付けされ、斉昭公が食べたものとは異なるものとなっています。

「菓舗もとや」以外でもいくつかのお菓子店で吉原殿中が作られているので、食べ比べをしてみるのもオススメです。

■ 基本情報
・名称: 菓舗もとや
・住所: 水戸市東台2-3-16
・営業時間: 9:00~18:00
・定休日: 日曜、祝日
・電話番号: 029-221-2980
・料金:吉原殿中 9本 600円
・公式サイトURL: http://www.yoshiwaradentyu.com/index.html

25.牛久ワイナリー 葡萄の城

牛久ワイナリー 葡萄の城
出所:https://www.amazon.co.jp/

葡萄の城は、日本初の本格ワイン醸造場シャトーカミヤの歴史を今も受け継ぐワイナリーの、日常的に楽しめるワインです。シャトーカミヤは、明治36年、偉大な実業家として知られる神谷傳兵衛(かみやでんべえ)氏が建設したワイナリーです。

葡萄の栽培からワインの醸造、瓶詰までを一貫して行った日本初の本格的なワイン醸造場で、日本のワインの発祥の地の一つとなっています。「葡萄の城シリーズ」はスタンダードなものや、葡萄の品種を変えたもの、グレードの高いものなど種類も豊富ですが、高いものでも3,000円程度となっており、大人のお土産にもピッタリです。

■ 基本情報
・名称: シャトーカミヤ
・住所: 牛久市中央3-20-1
・アクセス: JR「牛久駅」東口(シャトー口)より徒歩8分
・営業時間: 10:00~18:00
・定休日: 年中無休(年末年始を除く)
・電話番号: 029-874-9895(スーベニアショップ直通)
・料金: 牛久ワイナリー葡萄の城(赤・白)各1,210円
・公式サイトURL: http://www.ch-kamiya.jp/

26.キューちゃんせんべい

キューちゃんせんべい
出所:http://www.kyuchan.co.jp/gp/recipe/detail.php?nid=293

牛久市観光協会のマスコットといえば、河童の「キューちゃん」です。そのキューちゃんが描かれた可愛らしいおせんべいがこの「キューちゃんせんべい」です。醤油、白砂糖、抹茶の3種類あり、牛久といえば「大仏」という概念をひっくり返します。

牛久には、河童にまつわる伝説がたくさん残っているそうです。そんな河童たちにあやかったこのおせんべいは、しっかりとした歯ごたえが楽しめ、カワイイだけじゃない確かなおいしさを堪能することができます。

■ 基本情報
・名称: 手作処 かっぱ本舗
・住所: JR「牛久駅」西口(かっぱ口)より徒歩20分 / 関東鉄道バス[北田宮バス停]よりすぐ
・アクセス: 牛久市田宮町45-10
・営業時間: 9:00~19:00
・定休日: 木曜日
・電話番号: 029-873-8760
・料金: キューちゃんせんべい 10枚入 1,000円
・公式サイトURL: http://www.kappa-honpo.com/index.php

27.大子おやき(おやき学校)

大子おやき(おやき学校)
出所:https://www.walkerplus.com/article/116036/

大子おやき学校は、明治7年創設の小学校が生まれ変わった、昔懐かしい木造の校舎です。もともと「おやき」は古い時代から大子町の農家などで作られ、貴重な郷土食として定着してきた大変ヘルシーで素朴な食べ物です。

大子の自然環境で育った野菜などを材料に、現代風にアレンジして「大子おやき」をおやき学校でつくっています。実演販売や体験教室などもあります。

■ 基本情報
・名称: おやき学校
・住所: 茨城県久慈郡大子町大字槇野地2469
・電話番号: 0295-78-0500
・公式サイトURL: http://www.daigo-kanko.jp/?page_id=888

28.納豆ふりかけ(オーヤマ)

納豆ふりかけ(オーヤマ)
出所:http://kbooyama.shop8.makeshop.jp/shopdetail/007000000001/

茨城と言えば、納豆を思い浮かべる方も多いかと思います。生のままの納豆も美味しいですが、使い勝手の良い納豆味の食材で人気があるのが、オーヤマの「納豆ふりかけ」です。食卓に1本置いておくだけで、おかずが少なくてもご飯が進みます。納豆好きの方には、ぜひとも買って帰っていただきたい一品です。あまり臭いも気にならないのいで、おにぎりやお弁当にも最適です。

■ 基本情報
・名称: オーヤマ
・料金:1本648円
・公式サイトURL: http://kbooyama.shop8.makeshop.jp/shopdetail/007000000001/





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