Tate Britain(テート・ブリテン)

Tate Britain(テート・ブリテン)
by https://www.visitbritain.com/jp/ja/tetoburitentate-britain
テート・ブリテンはイギリス・ロンドンのテムズ川畔、ミルバンク地区にある国立美術館。実業家のヘンリー・テートが所蔵コレクションを寄贈する場所として、1897年に創立されました。2000年に新館「テート・モダン」、2001年に「テート・ブリテン」が再館しました。ラファエル前派のコレクションが充実していて、ジョン・エヴァレット・ミレーの「オフィーリア」は美術館を代表する傑作として人気。また画家ウィリアム・ターナーの作品も数多くあり、毎年ターナー賞が贈られています。

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Tate Britain(テート・ブリテン)の基本情報


【スポット】Tate Britain(テート・ブリテン)
【ふりがな】てーとぶりてん
【 住所 】Millbank, Westminster, London SW1P 4RG
【アクセス】「Pimlico」駅から歩いて10分程度。
【最寄り駅】Pimlico
【営業時間】10:00~18:00
【 料金 】無料


公式ページ


Tate Britain(テート・ブリテン)のSNSでの口コミ

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ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティ 《受胎告知》 1849-50 油彩・キャンヴァス 72.4×41.9cm テート・ブリテン、ロンドン #美術検定 pic.twitter.com/iky74GF9vs

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@deer523 テート・ブリテン行ったんですか!?

【本日公開記事📰】 #ロンドン 在住アーティスト #笠原みゆき 氏による最新アートツアー #コラム #LondonArtTrail 🖼 @miyuki_kasahara Vol.122 こんな見方もあり?!… twitter.com/i/web/status/1…

ウィリアム・ブレイクによる絵画作品《蚤の幽霊》本作品は1819年から1820年に制作され、テート・ブリテンに所蔵 pic.twitter.com/GZlbvPwE9s

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@chaf00501193 「オフィーリア」もThe Fairy Feller’s Master-Stroke のあるテート・ブリテンの常設作品です。どちらの作品も無造作に展示されてあるので(来日時の宝物状態じゃないってことですが)、びっくりするかもです😊

制作前にイギリスのテート・ブリテンで鑑賞したジョン・エヴァレット・ミレーの絵画、「オフィーリア」に感銘を受け、改めて作画方法について見直すことになる。【崖の上のポニョ】

ずっと「帝都ブリテン」だと思ってたら、「テート・ブリテン」だった。

ちなみにこの場所は国立美術館のテート・ブリテンの庭にあるカフェ。 pic.twitter.com/41TK5CNvy8

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RT 初冬の冷たい風と共に、テート・ブリテンで観たウィリアム・ブレイク展(2019年11月)を思い出しました✨ ブレイクの初個展会場が光まで再現されていて😍 まさかこの後、ほどなくして、パンデミックに見舞われるなんて…😭 pic.twitter.com/7p7X0qcMg3

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