五老ヶ滝

五老ヶ滝
photo by @ryousuke_fujii_jpn
高さ約50mの矢部四十八滝の一つ。紅葉の季節は、滝とのコントラストが美しく人気のハイキングコースとなっています。

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【 住所 】熊本県上益城郡山都町長原


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鵜の子滝 緑川支流の笹原川からの合流地点にある「鵜の子滝」。五老ヶ滝に次ぐ規模を誇りますが、その大きさより鵜の子滝は、上段の「鷹滝」と下段の「鵜の子滝」が連なり幻の滝と呼ぶ人もいます。アクセスが悪いですが、滝眺所からみる紅葉シーズンの鵜の子滝は大変きれいです。

五老ヶ滝 山都町内最大の規模を誇る滝「五老ヶ滝が姿を現す。水の飛沫がかかる距離まで滝つぼに近付くことができ、50メートルほどの落差を間近に感じられる。天気が良い日には、滝にかかる虹を見られることもある。 〒861-3661 熊… twitter.com/i/web/status/1…

五老ヶ滝(ごろうがたき) 矢部四十八滝の一つ。 水量が豊富で、落差50m。断崖や滝壺も広く、古くは轟川(とどろきがわ)と呼んでいた五老ヶ滝川の水が阿蘇カルデラ起源の溶結凝灰岩を穿って流れ落ちる。 上流150mほどに通潤橋がある。 pic.twitter.com/cP0zZ3HvGr

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領内名勝図巻 第八代の熊本藩主・細川斉茲が、矢部手永(現在の熊本県上益城郡山都町)に狩りに出かけた際に、当地の名勝(千滝と五老ヶ滝)などを散策。見事さに心を打たれ感動し、早速、藩御抱絵師の矢野良勝に写生を命じたものがきっかけ

五老ヶ滝(五郎ガ瀧) 朝廷からの勅使・烏丸中納言をもてなした時に「ご覧になった滝」が「ご覧(ろう)じた滝」に転訛したものが由来となっているそうです 領内名勝図鑑では、「五郎ガ瀧」と表記されています pic.twitter.com/C014FmshiZ

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