明月院
紫陽花が美しく咲き乱れることで有名な寺院ですが、紫陽花以外の時期でもその他の花が楽しめます。そして、何といっても「悟りの窓」と呼ばれる方丈内の円窓を通してみる景色はまるで絵葉書のようで時がたつのを忘れさせてくれます。
明月院
by https://retrip.jp/articles/4414/?page=4

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【 住所 】神奈川県鎌倉市山ノ内189

明月院 Yahoo!ロコ

美しい丸窓「明月院」の見どころやアクセス情報まとめ

明月院とは

明月院とは神奈川県は鎌倉市に位置する、臨済宗建長寺派の寺院です。

平安時代末期、1160年に首藤刑部大輔俊道が平治の乱で戦死、その菩提を弔う事を目的として、子の山ノ内経俊が創建した「明月庵」が起源です。

やがて長い年月の間に明月庵から明月院と名が代わり、現代に残っています。

明月院には美しい花を堪能できる他、枯山水庭園や丸窓、明月院やぐらも楽しめる、風情ある寺院です。

「あじさい寺」の名を持つ明月院

明月院が通称「鎌倉のあじさい寺」と呼ばれるようになったのは、第二次世界大戦後からです。

この頃は大変な物資不足により参道を整備する為の杭が足りず、その杭の代わりに「人手もあまりかからないから」と紫陽花を植えたのでした。

紫陽花は湿気と日陰のある寺院には非常に適しており、それ以来こちらでは毎年美しい紫陽花の景色が堪能できるようになったのです。

紫陽花の他にも明月院には秋は紅葉、冬は蝋梅に春は桜と四季折々の景色が楽しめる寺院です。

【住所】
神奈川県鎌倉市山ノ内189

【拝観時間】
9時~16時まで(6月は8時30分~17時まで)

【拝観料】
300円(6月は500円)

アクセス方法

電車と徒歩でのアクセスの場合

①JR横須賀線の北鎌倉駅から徒歩約10分
②江ノ島電鉄の鎌倉駅から徒歩約25分
③湘南モノレール江の島線の富士見町駅から徒歩約30分

3パターンありますが、一番のおすすめはJR横須賀線は北鎌倉駅からのアクセスです。

私は最初、北鎌倉駅より道なりに歩いて行ったのですが、途中で別の角で曲がってしまい、「円覚寺」という別の寺院へ到着してしまいました。

円覚寺も良い寺院ですので、明月院へ参拝してから北鎌倉駅へと帰る途中で立ち寄ってみるといいでしょう。

北鎌倉駅を出たら線路の左側沿いを、鎌倉方面に向かって真っ直ぐ進んで行きましょう。

そうすると、頭上辺りに「明月院はこちら」という立て看板が見えてきます。

その看板通りに左手へ曲がってまた真っ直ぐ進めば明月院へ到着しますから、初めてでも迷わず行けるでしょう。

もう少し歩いても構わないという場合は、鎌倉駅または富士見町駅よりお散歩感覚で行ってみてください。

特に鎌倉駅周辺は賑わっていて美味しい喫茶店も多くありますから、こちらもおすすめです。

バスでのアクセスの場合

①江2201 上町バス停下車後、徒歩約5分
②江2201 明月院バス停下車後、徒歩約5分
③江2201 建長寺バス停下車後、徒歩約5分

3つのどのバス停からも、明月院までは徒歩およそ5分圏内で到着します。

歩く事が辛いという場合はバスを利用してショートカットしましょう。

車でのアクセスの場合

①横浜横須賀道路 朝比奈ICから約4km
②横浜横須賀道路金沢支線 金沢自然公園ICから約6km
③横浜横須賀道路 港南台ICから約6km

残念ながら明月院には駐車場がありません。

周辺が狭い道しかなく、住宅地に囲まれるように建っている寺院ですから、明月院の前に駐車する事も出来ません。

車でアクセスする場合は、明月院周辺の有料駐車場に駐車しましょう。

電車&徒歩、バス、車の3つの内でおすすめなのは、やはり公共機関である電車かバスの利用です。

歩く事が好きなら電車&徒歩で、楽をしたいならバスがいいでしょう。

個人的には電車&徒歩での移動の方が、より明月院周囲のゆったりとした雰囲気を感じられるのでおすすめです。

明月院へ行くなら気を付けておきたい事

①梅雨・秋の土日は混雑注意!

明月院の紫陽花は、あじさい寺と呼ばれる程、毎年本当に美しく青い紫陽花を咲かせます。

特に紫陽花の見頃である6月の梅雨の時期は、大変な賑わいを見せます。

境内は広く造られていますが、鎌倉石の参道にも紫陽花が見れる事から、山門(入口)前から行列が出来ている事がある程です。

また、明月院は紅葉も美しく、11月~12月の紅葉の見頃時期も混雑します。

一番混み合うのは晴れの土日、朝の開門時間より何十分も前から待っている人もいるのです。

ゆっくりと明月院を堪能したいのであれば、平日を狙いましょう。

平日ならばまだ参拝客もまばらですし、少し雨が降っている日であればもう少し落ち着きます。

平日はどうしても行けない、土日しか参拝できないという場合は、午前中は避けて午後、夕方に行きましょう。

6月のみ17時まで、その他の月は16時まで開門していますから、閉門の2時間位前がおすすめです。

午前中や昼間に来ていた参拝客も閉門1~2時間前になれば少しずつ帰っていくので、人混みを避けて境内を堪能できるでしょう。

ただし、閉門より30分前には受付終了となる寺院が多いので、あまり時間ギリギリに行かないように気を付けてください。

②虫さされに注意する事!

明月院は緑が多く、その為に蚊や蜂といった虫も多く出没します。

虫さされは嫌だという人や、蜂毒アレルギーを持っている人は事前に虫よけスプレーを使用しておく事をおすすめします。

特に蜂はこちらが攻撃する気持ちがなくても、興奮状態だと目や髪、服の「黒い部分」を狙って飛んできます。

白い帽子をかぶっておくか、白い服を着たりしながら蜂避け対策を取っておきましょう。

また、女性で香水やケープ、ヘアスプレー、ワックスを使っている場合、その香りに釣られて虫が寄ってくる事があります。

虫が嫌いな人は、虫が多くいる場所へ行く時には無香料のケープやワックスを使う方がいいでしょう。

③順番は守る事!

明月院には「丸窓」と言って、丸くくり抜かれた壁から向こうの景色を覗き見る事のできる魅力的な観賞スポットがあります。

しかしここは明月院の境内の中でも一番人気の場所ですから、どの時間帯に行っても人が多く集っているのです。

丸窓の写真を撮る目的で明月院へ行く場合は、独り占めをしないように順番を守って並んで、そしてささっと素早く撮ってその場を離れましょう。

④食事は鎌倉駅周辺で

北鎌倉駅周辺は少し寂れていて、あまり食事の楽しめるお店がありません。

古民家カフェもありますが、人気店なのでいつ行っても満員です。

その為、北鎌倉駅周辺よりも、鎌倉駅周辺での食事や休憩をおすすめします。

明月院のおすすめ観賞スポット

①鎌倉石の参道

足元には鎌倉石が敷き詰められた、風情ある参道は是非ゆっくりと辺りの景色を楽しみながら歩きましょう。

特に紫陽花の見頃時期は両脇が美しい紫陽花に囲まれ、幻想的な風景となっています。

その景色を見る為に参道で立ち止まってしまう人も多くいますから、ぶつからないように注意しましょう。

②瓶の井

瓶の井の内部は水瓶のようになっており、この事から「瓶の井」と呼ばれるようになりました。

鎌倉十井の1つで、現在でもちゃんと使える井戸です。

井戸がある寺院はなかなかないと思いますから、明月院へ立ち寄った際には是非観賞してみましょう。

③明月院やぐら

開山堂裏手の山腹に明月院やぐらがあり、このやぐら、実は鎌倉時代の洞穴墳墓です。

平安時代末期に戦死した山ノ内俊道の菩提を弔う事を目的として、子の山之内経俊が造りました。

上杉憲方の供養塔である宝篋印塔も安置されている、とても大きな洞穴墳墓です。

壁面の中央には阿弥陀如来像に多宝如来、そして十六羅漢が彫られていて、その景色は圧巻です。

④枯山水庭園

参道を上って中門を入っていくと、その正面に本堂が見え、そして本堂前に枯山水庭園があります。

枯山水は水を使わずに、石と砂で山水の風景を作りだしている庭園の事をいいます。

明月院の枯山水庭園は仏教観を須弥山(しゅみせん)でもって表現しており、こちらも時間があれば是非観賞してください。

⑤悟りの窓

明月院の本堂紫陽殿には、壁を大きな丸型にくり抜いたような通称「丸窓」と呼ばれる窓があります。

本堂の前から丸窓を見れば、そのぽっかりと空いた窓の向こうに、本殿裏にある庭園の四季を見れるのです。

春は桜が、初夏には青い緑の葉、そして秋には紅葉樹、冬は雪が積もれば雪景色が楽しめます。

時々庭を歩く人影も見える事もあり、眺めているだけでもその名の通り「悟り」を感じられそうです。

この場所は特に混雑しやすい所なので、ちょっと覗いてみて人が多く集っていたら、他の場所を見て時間を潰しましょう。

開門直後か、閉門ギリギリならばまだ人気もましになる事があります。

どうしても人が多くてゆっくり見れない、しかし明月院境内はもう堪能したという時は、近くの円覚寺へ行ってみましょう。

北鎌倉へ行くならば是非、明月院へ

明月院には見どころが沢山あり、中でも私の強くおすすめしたい観賞スポットが悟りの窓である丸窓です。

ここから覗き見るあちら側の景色は、非現実のように美しく、特に秋は本堂の畳みに敷かれた赤い絨毯と、窓の向こうの紅葉がとても美しいのです。

勿論、季節問わずいつ訪れてもわびさびの心を楽しめるでしょう。

少し雨の降っている日であればまだ人気も少ないですから、北鎌倉へ行く際には是非とも明月院へお立ち寄りください。

明月院のあじさいを見に行ってみて感じたこと

国指定史跡である明月院は今から約850年前に創建された歴史あるお寺です。

鎌倉の武将で平治の乱で戦死した山内首藤俊通の供養のためとして明月院の前身である明月庵を創建したのだと言われております。

明月院はあじさい寺としても有名で、6〜7月のあじさいが咲くシーズンはとても色鮮やかでとてもキレイです。

私は以前から明月院のあじさいを見て見たかったので行く事ができてとても嬉しかったです。

明月院のあじさいは可愛い姫あじさいで、案内板には『日ごとに青さを増し、最後は悠久の空の青、母なる海の青に染まり、大地に還ります』と書かれていました。

明月院はあじさい寺とよばれていることが有名ですがその名の通り境内のあちこちにはあじさいが植えられていました。

地元でもこんなにあじさいが有名ではないので鎌倉としてオススメの観光スポットですね。

明月院の場所は北鎌倉駅から徒歩10分くらいの場所にあり私は明月院まで辺り周辺の風景を楽しみながら歩いて向かいました。

そこまで遠くないので歩いて行かれる方を多く見られました。

私は朝8時半の開園に合わせての8時過ぎくらいに明月院に着くよう早めに電車に乗って向かいましたが明月院に到着する頃にはかなりの行列ができていました。

想像以上の人の多さにとても驚きましたがいく前からとても楽しみにしていたのでワクワクしながらワクワクしてました。

北鎌倉駅から明月院までは人の流れに沿って歩いていったのですが警備員も配置されて交通規制を行ってました。

あれだけの人の多さだと警備員も配置された方が安心ですよね。

通常は9時の開園みたいですがあじさいのシーズンは30分早めの開園になるそうです。

私の中では早いかなぁと思いましたが余裕持って移動したのは正解だったと思います。

もし車で行かれる方は明月院の専用駐車場がないので近くのコインパーキングを利用するのがオススメです。

私は一度車で行ったことがありましたがなかなかコインパーキングが見つからなくて大変だったことがあります。

それだけかなりの来客があるんだなぁと感じたので2回目以降は電車に乗って徒歩て行くようにしました。

あじさいが咲くシーズンの6月には通常の入場料300円が500円に値段が上がります。

それだけあじさいのシーズンはかなりの来客の予想がされるのとあじさいが見頃なんですね。

そして8時半になり、門が開くと皆さん一斉に山門に向かって駆け出していました。

明月院はとても風情のあるお寺でとても和やかな気持ちにさせてくれるお寺です。

そしてたくさんの人でしたがお寺自体はとても静かな造りなのが落ち着きます。

門に続く参道の両側にはあじさいが植わっているのにはとても感動しました。

またあじさいだけでなく色々な植物があるのでゆっくりと自然を感じながら散策できたのでよかったと思います。

約2500株ものあじさいたちが咲き乱れている風景は見所満載で十分堪能できました。

そしてあじさいの色の特徴にもあって色の濃さにも薄い水色もあれば濃い紫色のあじさいがありこんなにたくさんの種類のあじさいを見たことが初めてだったのでとても嬉しかったです。

そしてあじさいの花以外にも庭園がオススメスポットです。

方丈内の円窓は悟りや真理、大宇宙などを円形で象徴されています。

その有名な本堂の円窓からみる景色は最高で四季折々楽しむ事ができると思います。

円窓からみるあじさいがたくさん咲き乱れるお庭や手前にある石庭がとてもキレイでした。

特に印象的だったのがあじさいを抱えた花想い地蔵がとても可愛らしかったです。

こちらのお寺は写真撮影が可能だったのが嬉しかったです。

本堂前には枯山水の庭があり、小さなカニが置かれているのが特に印象深かったです。

入り口にウサギと亀の置物が並んでいたのにはとても可愛らしかったです。

私は何度か明月院に行く中で今年初めて本堂後庭園に入ることができました。

後庭園は花菖蒲や紅葉のシーズンしか公開されないのでとても貴重価値があります。

約3000本のたくさんの花菖蒲が見ることができ、とても感動的でした。

花菖蒲も普段見る機会がないので見ることができてほんとよかったです。

拝観料として500円かかりますがとても見る価値はあると思います。

また紅葉シーズンに明月院に見に行ってもまた雰囲気が変わってキレイなんだろうなぁと思いました。

あじさいのシーズンには敷地内にはたくさんのあじさいのブルー一色になるのでとてもキレイで風情がありとても落ち着くと思います。

明月院のあじさいのブルー色は時期とともに変化して淡い青色から海の青色へと変化していくのであじさいの時期だけでも何度も足を運べてとても楽しみの1つだと思います。

私自身あじさいの花はとても大好きなのですがなかなかあじさいのシーズンにじっくり見た経験はありませんでした。

たくさんの人が予想される中梅雨のシーズンに行きましたがほんと明月院に行ってほんとよかったです。

明月院さんの咲くあじさいはほんとキレイなのでまだ行ったことがない方ぜひ一度見ていただきたいです。

ほんとはたくさんのあじさいを写真に収めたかったのですがあまりにも人が多いことと、傘を差していたので、ゆっくりと写真撮影をするのには困難でした。

私が行った時は梅雨のシーズンで雨の中行ったのですが雨に濡れたあじさいも水滴のしずくが垂れていて一段とキレイだったのが印象的でした。

もし人混みを避けたいのであれば平日の早めの午前中がオススメです。

平日であれば普段よりは少ないと思うのでゆっくりと堪能できるのではないかなぁって思います。

ゆっくりと時間を忘れて円窓から見る景色を眺めるのはとてもオススメスポットです。

明月院さんはあじさいシーズン以外にも秋には紅葉もきれいなのでゆっくり優雅な旅をするのに最適だと思います。

友達同士で楽しむのもオススメですし、1人旅としてゆっくり自分のペースに合わせて明月院で堪能するのも楽しめていいなぁと思います。

あじさいが咲くシーズンに行くととても混雑して人混みに酔ってしまったりします。

観光に行く際、あじさいにこだわりゆっくりと堪能されたいのであれば冬のシーズンでも十分楽しめそうですね。

冬の景色の明月院もとても風情があり穏やかな気持ちでリフレッシュできると思います。

明月院はあじさいがとてもキレイですがあじさいの他にも丁寧に手入れされたお庭があったり緑に囲まれている自然な作りがとても気持ちが和やかになります。

あじさい以外にも庭園にスポットを当ててゆっくりと庭園を楽しんだりするのもいいですね。

散策コースなどもあるのでゆっくりキレイな景色を眺めながら歩くにはとてもオススメな場所だと思います。

その時は少し傾斜のある部分があるので歩きやすい履き物でいくとより明月院を楽しめると思います。

寺の醍醐味として御朱印も楽しみにしていました。

御朱印を書いていただくのもかなりの行列でしたが無事御朱印をいただけてとても嬉しかったです。

私は今回明月院に行ってみて今まで見たことないくらいあじさいが堪能できました。

花といえば春の桜や秋には紅葉を見に行ったりしていましたが梅雨のシーズンのあじさいが見に行けてほんと幸せでした。

鎌倉に行く時にはあじさいのシーズンやその他の季節にも明月院に行ってみたいと思います。

鎌倉に行く際にキレイなあじさいを見にぜひ明月院に立ち寄って見て下さいね。

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明月院で撮った写真。めちゃきれいだったので、また来年も同じくらいの時期に行きたいなぁ pic.twitter.com/D6AlqrBxhS

明月院のネコちゃんが可愛すぎた😭

山号を「福源山」という/明月院(臨済宗)あじさい寺として知られる。長野飯山にある高源院(山号は三嶋山)もあじさい寺の別名を持つ。

鎌倉の紫陽花【神奈川県】 紫陽花の三大名所ってどこにあるのか分かりますか? なんと、三箇所全てがこの鎌倉にあるのです。 中でも明月院は紫陽花寺の異名を持つほど。 pic.twitter.com/JcGCehSzWV

本名は明月院 秀政(ミョンウォルウォン -スジョン 、ハングル表記 명월원 수정)。 アンサイクロペディア「千代大龍秀政」 bit.ly/wzYgXW

寺社名:明月院(臨済宗) 御本尊様:聖観音 長谷寺と同様に紫陽花が美しいことから、紫陽花寺とも呼ばれています。元々は、禅興寺というお寺の塔頭寺院でしたが、禅興寺は明治初期に廃寺になっています。 本堂の奥の悟りの窓といわれる丸窓は、本殿裏のお庭を観ることができるんですよ。

「母の哀訴で許された山内経俊」 北鎌倉の明月院は山内経俊の明月庵をはじまりとする寺院。 www8.plala.or.jp/daisho/kamakur… pic.twitter.com/Vnf8HZQlAT

メゲス(明月院)とカロス(カロヤン) #こうるbot

寺社名:明月院(臨済宗) 御本尊様:聖観音 長谷寺と同様に紫陽花が美しいことから、紫陽花寺とも呼ばれています。元々は、禅興寺というお寺の塔頭寺院でしたが、禅興寺は明治初期に廃寺になっています。 本堂の奥の悟りの窓といわれる丸窓は、本殿裏のお庭を観ることができるんですよ。

山号を「福源山」という/明月院(臨済宗)あじさい寺として知られる。長野飯山にある高源院(山号は三嶋山)もあじさい寺の別名を持つ。

本名は明月院 秀政(ミョンウォルウォン -スジョン 、ハングル表記 명월원 수정)。 アンサイクロペディア「千代大龍秀政」 bit.ly/wzYgXW


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