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高知県で見逃せないお土産ベスト19!

かつお生節
出所:https://item.rakuten.co.jp/ai-ebisuya/saka0005/

高知県といえば土佐の坂本龍馬で有名ですが、お土産ではお菓子を始めとして豊富な種類があります。有名な芋けんぴを始めとして、様々なお土産の中からおすすめのお土産を19個厳選しました。高知県に行く場合は事前にお土産チェックをお忘れなく。




1.焼きナスのアイス

焼きナスのアイス
出所:http://yakinasu-ice.com/?pid=124453697

焼きナスがアイスになったと聞くと少し不思議な感じがしますが、クセになる味だと評判です。フレッシュなナスを皮ごとじっくり焼き上げ、食物繊維も豊富に取れる健康にも優しいアイスとなっています。保存料や着色料、酸味料などは一切使用していないスイーツです。

■ 基本情報
・名称: 有限会社安芸グループファーム
・住所: 高知県安芸市穴内乙685-2
・営業時間: 9:00~18:30(4月~9月) 9:00~17:30(10月~3月)
・定休日: 無休
・電話番号: 0887-35-2620
・料金: 12個セット 4,350円
・公式サイトURL: http://www.inforyoma.or.jp/akifarm/

2.かつおの塩たたきチップス

かつおの塩たたきチップス
出所:https://tabelog.com/kochi/A3901/A390102/39006246/dtlrvwlst/B217434474/

高知の名物である、かつおの塩たたきを大胆にもポテトチップスにしたのが、かつおの塩たたきチップスです。

この商品は、高知県四万十市を舞台にしたドラマ「遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル」で度々セリフに登場していたことで人気に火がつきました。なかなかにんにくの匂いが強いので、食べるタイミングには注意が必要です。

■ 基本情報
・名称: とさもんセレクション
・料金: 1袋 324円
・公式サイトURL: http://www.tosamon.com/products/detail/433

3.かつお生節

かつお生節
出所:https://item.rakuten.co.jp/ai-ebisuya/saka0005/

かつお生節(なまぶし)とは、生のカツオを解体し、蒸す、茹でるなどの処理を施した加工食品です。中には軽く燻製しているものあります。

そのまま食べてももちろん美味しいですが、ポン酢やワサビ醤油をつけたり、マヨネーズとの相性が抜群です。また、いろいろな料理にも使えるのでオススメです。パスタとあえても美味しくいただけます。お酒のおつまみにぴったりの味わいです。




4.都まん

都まん
出所:https://tabelog.com/kochi/A3901/A390101/39000083/

創業以来、素材の小麦粉、卵・砂糖・白餡・蜂蜜にこだわった保存料・防腐剤を一切使用しない安心の和菓子です。1つ1つ丁寧に職人さんが手作りで愛情込めて作っています。食にこだわりのある人や、小さなお子さんのいるご家庭へのお土産にも最適です。

■ 基本情報
・名称:都まん本店
・住所:高知県高知市帯屋町1-7-16
・アクセス:はりまや橋より徒歩3分ほど
・営業時間:10:00~19:00
・定休日:無休
・電話番号:0120-385-840
・料金:12個入り830円
・公式サイトURL:http://miyakoman.jp/

5.あぐり窪川の豚まん

あぐり窪川の豚まん
出所:https://tabelog.com/kochi/A3904/A390402/39000480/dtlrvwlst/B308249701/

窪川ポークのミンチと、タケノコや玉ねぎを贅沢に使った肉汁や野菜汁がしたたるジューシーな食べ応えのある豚まんです。味つけも絶妙なバランスで、一口食べるだけで思わず声が出てしまうほどのおいしさです。一つ食べるだけで満足できるほどの食べ応えです。

■ 基本情報
・名称:道の駅 あぐり窪川
・住所:高知県高岡郡四万十町平串284番地1
・営業時間:8:00~20:00
・定休日:奇数月第3水曜・3月末日
・電話番号:0880-22-8848
・料金:4個入り 800円
・公式サイトURL:http://aguri.shop7.makeshop.jp/

6.土佐文旦

土佐文旦
出所:https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13140335/dtlphotolst/1/smp2/D-normal/4/

分厚い外皮をひと皮剥くと柑橘系の爽やかなとってもいい香りがあたり一面に広がります。その香りと共にお口の中に放り込むと、果汁がジュワッとあふれ出します。文旦ははちみつと同じ糖分なので、深みのある甘さを感じられ、後味はさっぱりといただける、しつこくない美味しさです。

■ 基本情報
・名称:有限会社 近森建築
・住所:高知県高知市春野町弘岡下 3742-1
・電話番号:090-5143-7024
・料金:1ケース15kg 4,500円ほど
・オススメの時期:1月終わりからの出荷
・公式サイトURL:http://www12.ocn.ne.jp/~chikamor/buntan.html

7.茶畑プリン

茶畑プリン
出所:https://tabelog.com/kochi/A3903/A390302/39004498/dtlphotolst/1/smp2/D-normal/1/

茶畑プリンは高知県仁淀川町池川地区にある、茶農家の女性たちが作ったスイーツです。抹茶味とほうじ茶味の2種類があります。抹茶味は高級な緑茶をたっぷりと使用していて、ほろ苦さと濃厚な甘さのハーモニーが絶妙のバランスです。一方、ほうじ茶味は、独特の香ばしさがあるので、甘さを抑えたさっぱりとした味わいになっています。

■ 基本情報
・名称:池川茶園カフェ
・住所: 高知県吾川郡仁淀川町土居甲695-4
・営業時間: 10:00~18:00 
・定休日: 不定休
・電話番号: 0889-34-3100
・料金: 【プレミアム茶畑プリン】かぶせ茶・ほうじ茶セット6個入り 2,160円
・公式サイトURL: http://www.ikegawachaen.jp/

8.芋けんぴ

芋けんぴ
出所:https://tabelog.com/kochi/A3902/A390201/39005229/dtlphotolst/1/smp2/

高知のお土産の定番と言えば芋けんぴです。素材の高知県産のさつまいもは、甘味が強いという特徴があります。短冊に切ったさつまいもを油でカラッと揚げ、砂糖でコーティングすることにより、サクッとした食感になります。噛めば噛むほど、さつまいもの美味しさが口の中いっぱいに広がっていき、食感の良さに手が止まらなくなります。小さな子どもにも喜ばれる万人受けの逸品です。

■ 基本情報
・名称: 川島のいもけんぴ
・住所: 〒784-0033 高知県安芸市赤野甲1774番地
・電話番号:0887-35-2224
・料金: 560円
・公式サイトURL: http://www.k-imokenpi.co.jp/

9.満点の星大福

満点の星大福
出所:https://tabelog.com/kochi/A3901/A390101/39004472/

日本でも有数の清流として知られる四万十川の源流域の大自然で育てられた、質の高い茶葉をたっぷり使ったほうじ茶の大福です。中は4重層になっていて、やさしい甘さの生クリームと舌触りがなめらなかあんこを、しっとりやわらかいほうじ茶のお餅で包み、その上にほうじ茶粉をたっぷりかけた大人のスイーツです。

■ 基本情報
・名称: 満点の星
・住所: 高知県高岡郡津野町船戸4939
・アクセス: 道の駅・かわうその里すさき・より車で約45分ほど
・営業時間: 9:30~17:00
・電話番号: 0889-62-3335
・料金: 8個入り 1,080円
・公式サイトURL: http://www.manten-hoshi.jp/




10.かんば餅

かんば餅
出所:https://news.goo.ne.jp/picture/region/colocal-93234.html

かんば餅とは、さつまいもを乾燥させて干し芋状にし、もち米と一緒に再び突き込んだおもちです。元々、高知県東部の名産品で、冬の時期に食べるモノとして親しまれてきた歴史があります。カットしてお餅のようにオーブンなどで焼いて食べると、香ばしさと素朴な甘さが口中に広がります。

■ 基本情報
・名称: 田野駅屋
・住所: 高知県安芸郡田野町1431-1
・営業時間: 7:30~17:30
・定休日: 不定休
・電話番号: 0887-32-1077
・料金: 800g 800円
・公式サイトURL: http://www.tanoekiya.com/

11.龍馬の海アイスクリン

龍馬の海アイスクリン
出所:http://www.tosa-ice.com/?pid=86158412

夏祭りの夜店で食べたアイスクリンの味を覚えている方におすすめのお土産です。あっさりとしたタンパクな味わいで何個でも食べられる美味しい味です。そんな懐かしい味を自宅で再現できるのが龍馬の海アイスクリンです。家族皆でワイワイ言いながら食べられ、お土産にも最適です。

■ 基本情報
・名称: 松崎冷菓
・住所: 高知県安芸郡田野町2764番地1
・営業時間: 9:00~17:00
・定休日: 土・日曜日
・電話番号: 0887-38-2107
・料金: 龍馬の海アイスクリン+コーン20個+ディッシャー1個セット 4,000円
・公式サイトURL: http://www.tosa-ice.com/

12.ごっくん馬路村

ごっくん馬路村
出所:https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13119552/dtlrvwlst/B362490985/

おいしくないと子ども達が飲んでくれない、安全でないと飲ませられない、という不安を持つママさんに必見のお土産が、試作を繰り返し、ようやく生まれた「ごっくん馬路村」です。

今では、25年を超えるロングセラー商品となっています。村のとっても香りのいいゆずと、村を流れる安田川の清らかな水、あまくておいしいハチミツのみで作られ、自然のそのままの味と安心感があります。

■ 基本情報
・名称: 馬路村農協
・料金: 1本130円
・公式サイトURL: http://www.yuzu.or.jp/umaji_shopping/products/list.php?category_id=54

13.ジャージー乳のアイスブリュレ

ジャージー乳のアイスブリュレ
出所:https://tabelog.com/okayama/A3301/A330101/33013426/dtlrvwlst/B199587991/

牧場で飲むような新鮮・濃厚な美味しさを追及して作られたのが、ジャージー乳のアイスブリュレです。この商品は牛乳屋さんのスイーツ工房で作られています。

鮮度、素材にこだわっているので、他のブリュレとは一味も二味も違う美味しさと評判です。ジャージー乳のアイスブリュレは、第3回ニッポン全国ご当地おやつランキングでグランプリ1位を獲得しています。

■ 基本情報
・名称: 株式会社 スウィーツ
・住所: 高知県南国市物部272番地1
・電話番号: 088-878-6276
・公式サイトURL: http://www.sweets-corp.com/mobile/item/item1.html

14.龍馬のブーツ

龍馬のブーツ
出所:https://tabelog.com/kochi/A3901/A390106/39004686/dtlrvwlst/B120003585/

南国・土佐といえば、幕末維新の志士・坂本龍馬です。その龍馬の象徴ともいえるのがブーツです。そこをヒントに出来たのが、ブーツの形をかたどったサブレです。

土佐特産の土佐ジロー卵をたっぷり使用し、こんがりと焼き上げている絶品のお菓子です。お口の中でまろやかな風味がふんわりとひろがり、2つ、3つと食べてしまうほどの美味しさで、幅広い年齢層の方に人気のお菓子です。

■ 基本情報
・名称: 西川屋
・料金: 5個入 378円
・公式サイトURL: http://nishigawaya.ocnk.net/product/6

15.かんざし

かんざし
出所:https://tabelog.com/kochi/A3901/A390101/39003988/

土佐銘菓かんざしは年間450万個完売の超人気のおやつ菓子で、高知のおみやげの定番になりつつあります。

おやつに最適な飽きの来ない美味しさがロングセラーとなっている理由の一つです。純信とお馬のほろ苦い恋物語を、ほんのり甘ずっぱい 柚子の香りに託したお菓子です。しっかりと甘いものの、さっぱりとした後味になっています。

■ 基本情報
・名称: 菓舗浜幸
・住所: 高知県高知市大津乙695-1
・電話番号: 088-866-2323
・公式サイトURL: http://www.hamako.com/fs/hamako/c/gr14

16.土佐日記

土佐日記
出所:https://item.rakuten.co.jp/lovequeen/iyokantaruto-01/

紀貫之の旅日記「土佐日記」を記念して作られた歴史ある和菓子が、土佐日記です。第二十五回全国菓子大博覧会 日本商工会会頭賞を受賞してる商品でもあります。

こし餡を求肥で包み、そぼろをまぶした一口サイズの和菓子になっており、バラまきお土産にするのもおすすめです。「土佐日記」の名の通り、箱も日記帳になっていることがポイントで、また違った使い方ができ、喜ばれること間違いなしです。

■ 基本情報
・名称: 青柳
・住所: 高知県高知市大津乙1741番地
・電話番号: 088-866-2359
・公式サイトURL: https://www.tosa-aoyagi.com/

17.酒盗(しゅとう)

酒盗
出所:https://www.amazon.co.jp/

鰹が大好きな高知県民は、身だけでなく内臓も美味しくいただきます。鰹の内臓(はらわた)を塩などに漬け込んで熟成させた「酒盗(しゅとう)」は酒の肴にぴったりの珍味として知られています。

名付けの由来は、「肴にすると盗まれるように酒がなくなる」や「酒を盗みたくなるほど旨い」からだと言われています。そのままいただいたても美味しいですが、パスタやチャーハンの隠し味にしても絶品です。

■ 基本情報
・名称:高知産業振興推進部地産地消・外商課
・住所: 高知市丸ノ内1丁目2番20号県
・電話番号: 088-823-9738
・公式サイトURL: http://www.kochi-marugoto.pref.kochi.lg.jp/kensanpin/katsuo/shutou.html

18.しょうがの恋

しょうがの恋
出所:https://item.rakuten.co.jp/auc-tosauma/syouganokoi/

土佐の高知に揚がった「かつお」を焼き節にしてほぐし、更に丹念にから揚げにした後生産量日本一の高知四万十川流域の「生姜」と合わせ、ほんのり辛い「ラー油仕立て」に仕上げられているのが、しょうがの恋です。

しょうがの恋は、熱々のごはんに乗せて食べると箸が止まりません。また、ラーメンなどのトッピングにもおすすめです。

■ 基本情報
・名称: 土佐美味
・営業時間: 10:00~17:00
・電話番号: 0887-22-0548
・公式サイトURL: http://item.rakuten.co.jp/auc-tosauma/syouganokoi/

19.へんろ石饅頭

へんろ石饅頭
出所:https://tabelog.com/kochi/A3901/A390102/39000454/

昔ながらの素朴なお饅頭を思い出させてくれる味わいがあるのが、へんろ石饅頭です。皮もしっかりとした弾力さがあり、しっとりとしたやさしい舌触りのたっぷりの餡が食べ応え抜群です。お遍路時の栄養源として親しまれてきたことが理解できる、満足感を得られるお菓子です。

■ 基本情報
・名称: へんろ石饅頭
・住所: 高知県南国市下末松433-1
・アクセス: 後免駅出口から徒歩約17分
・営業時間: 8:30~18:00
・定休日: 無休
・電話番号: 088-864-2644
・料金: 5個入り 370円




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