Eastern Market(イースタン・マーケット)

Eastern Market(イースタン・マーケット)
アメリカ国内最大級の規模を誇る市場です。1850年代から開かれている歴史ある市場で、毎週地元の人々で賑わっています。タコスや色とりどりの農産物などを販売するさまざまな屋台が並び、日曜日には地元の宝石商やアーティストが所狭しと出店しているのでここでしか買うことが出来ないお土産にも出会えます。また、カラフルな壁画によって活気を取り戻しつつある倉庫街に、おしゃれなカフェや、名物の「コニー アイランド風ホットドッグ」を味わえるお店も充実したエリアです。
【スポット】Eastern Market(イースタン・マーケット)
【ふりがな】いーすたんまーけっと
【 住所 】2934 Russell St, Detroit, MI 48207 アメリカ合衆国
【アクセス】Russell & Wilkinsバス停から徒歩1分
【最寄り駅】なし
【営業時間】ウェルカムセンター:土曜日6:00~16:00(通年)、火曜日9:00~15:00(6月~9月)、日曜日 10:00~16:00(6月~9月)
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.easternmarket.org/public/

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Kelsey Museum of Archaeology(ケルシー考古学博物館)

Kelsey Museum of Archaeology(ケルシー考古学博物館)
メソポタミア文明、エジプト文明、ローマ文明を中心とした展示が楽しめる考古学博物館です。中には古代エジプト時代の子どものミイラや棺桶などの展示や、鳥のミイラや猫のミイラ、ヨーロッパのコレクションやプラネタリウム幅広い展示物が楽しめるのが特徴。これらの展示物は先史時代から中世まで100,000を超える品で構成されており、そのほとんどは大学が支援する発掘調査によって取得されています。無料で入場できますが、その代わりに入り口には寄付箱が置かれているので寄付をしてから入場するのを忘れないでくださいね。
【スポット】Kelsey Museum of Archaeology(ケルシー考古学博物館)
【ふりがな】けるしーこうこがくはくぶつかん
【 住所 】434 S State St, Ann Arbor, MI 48109 アメリカ合衆国
【アクセス】E- State south of Williamバス停から徒歩1分
【最寄り駅】なし
【営業時間】火曜~金曜日9:00~16:00、土日13:00~16:00(休館日:月曜・大学休館日)
【 料金 】無料
【 画像 】https://lsa.umich.edu/kelsey/visit.html

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Michigan Theater(ミシガン劇場)

Michigan Theater(ミシガン劇場)
1928年にオープンした歴史ある映画館です。主に映画が上映されていますが、舞台作品、音楽コンサートの会場としても使用されています。デトロイトを拠点とする建築家モーリス・フィンケルにより設計された建物は、2階建ての大きなブロック建築。内側のロビーは樽型ヴォールトの天井、ロマネスク様式の柱とアーチの装飾、木製の羽目板、錬鉄製のバルコニーと階段の手すりなどオリジナルのディテールが楽しめます。外観もレトロなアメリカンな雰囲気なので、映画を見る時間がない方も思い出に残ること間違いなしのスポットです。
【スポット】Michigan Theater(ミシガン劇場)
【ふりがな】みしがんげきじょう
【 住所 】603 E Liberty St, Ann Arbor, MI 48104 アメリカ合衆国
【アクセス】William + Maynardバス停から徒歩3分
【最寄り駅】なし
【営業時間】上映により異なる
【 料金 】10.5$
【 画像 】https://www.facebook.com/michigantheater/photos/a.435845617556/10151640565012557

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Hill Auditorium(ヒルオーディトリアム)

Hill Auditorium(ヒルオーディトリアム)
ミシガン大学のキャンパスで最大のパフォーマンス会場です。収容人数3,538人のコンサートホールで、1901年~1909年まで大学の理事を務めたアーサー・ヒルにちなんで名づけられました。素晴らしい音響が楽しめることで世界に知られており、100年以上に渡り著名な演奏家やバレエダンサー、俳優のコンサートやパフォーマンスなどが行われています。他にもいろいろなイベントを行っているスポットなので、機会があれば訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Hill Auditorium(ヒルオーディトリアム)
【ふりがな】ひるおーでぃとりあむ
【 住所 】825 N University Ave, Ann Arbor, MI 48109 アメリカ合衆国
【アクセス】Michigan League徒歩2分
【最寄り駅】なし
【営業時間】イベントにより異なる
【 料金 】イベントにより異なる
【 画像 】https://www.facebook.com/Fans-of-Hill-Auditorium-1135561286534623/photos/a.1135562089867876/1135562099867875

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GM Renaissance Center(ルネサンス・センター)

GM Renaissance Center(ルネサンス・センター)
ゼネラルモーターズが所有し、その本社があることでも知られている超高層ビル群です。連結されたオフィスビル街としては世界有数の規模を誇ります。設計は「ジョン・ポートマン」が行い、中央の「デトロイト・マリオット・アト・ザ・ルネサンス・センター」は230.1m、73階建てでホテル単独のビルとしてはアメリカで最も高いスポットです。建物内はレストランやショップが集まるフロアがあり、72階には展望台があるのでゆっくりと楽しむことができますよ。
【スポット】GM Renaissance Center(ルネサンス・センター)
【ふりがな】るねさんすせんたー
【 住所 】アメリカ合衆国 〒48243 Michigan, Detroit
【アクセス】Renaissance Centerから徒歩5分
【最寄り駅】Renaissance Center
【営業時間】6:00~22:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.facebook.com/GMRenCen/photos/a.284898421594688/1849588361792345/

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Comerica Park(コメリカ・パーク)

Comerica Park(コメリカ・パーク)
アメリカン・リーグの中地区に所属するデトロイト・タイガースの本拠地です。2000年にオープンし、2006年にチームは快進撃を続けワールドシリーズへ進出しました。球場には至るところに虎の像がいて、入口の白い虎の像は記念撮影におすすめ。野球場のスコアボードの後ろに位置する虎の像は、タイガースの選手がホームランを打つと目が緑色に光ることで有名なので見逃さないように気をつけてくださいね。野球場、テーマパーク、博物館が一つになっており、年齢問わず楽しめる施設になっています。
【スポット】Comerica Park(コメリカ・パーク)
【ふりがな】こめりかぱーく
【 住所 】2100 Woodward Ave, Detroit, MI 48201 アメリカ合衆国
【アクセス】Montcalm Stから徒歩5分
【最寄り駅】Montcalm St
【営業時間】開催により異なる
【 料金 】開催により異なる
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e9%87%8e%e7%90%83-%e9%87%8e%e7%90%83%e5%a0%b4-%e5%b8%82-%e3%83%87%e3%83%88%e3%83%ad%e3%82%a4%e3%83%88-1122824/

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Henry Ford Museum of American Innovation(ヘンリー・フォード博物館)

Henry Ford Museum of American Innovation(ヘンリー・フォード博物館)
エジソン学会が管理・運営するアメリカ合衆国最大級の博物館複合施設です。フィラデルフィアにある独立記念館をモチーフに作られた建物で、ここでは自動車はもとより機関車や飛行機などの歴史を辿ることができます。デトロイトには自動車産業で偉大な業績を残した自動車会社のフォード・モーターの本社があり、ヘンリー・フォードなしではデトロイトの歴史は語れません。ジョン・F・ケネディが暗殺された際に乗っていたリンカーン・コンチネンタルも展示されているので見ものです。
【スポット】Henry Ford Museum of American Innovation(ヘンリー・フォード博物館)
【ふりがな】へんりーふぉーどはくぶつかん
【 住所 】20900 Oakwood Blvd, Dearborn, MI 48124 アメリカ合衆国
【アクセス】Dearborn Stationから20分
【最寄り駅】Dearborn Station
【営業時間】9:30~17:00
【 料金 】22$~
【 画像 】https://www.thehenryford.org/visit/henry-ford-museum#mg=3

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University of Michigan(ミシガン大学)

University of Michigan(ミシガン大学)
ミシガン州立の研究型総合大学です。1817年に創立され、アメリカ国内で最も歴史ある名門の公立大学としても知られています。世界でも先駆的分野となっているのは、政治学、社会学、心理学などの社会科学分野。総敷地面積3㎢ほどのアナーバー校には、主にロースクールやビジネススクール、メディカルスクールの建物があります。キャンパスには美しい芝生や庭、アートオブジェなどがあり散策するだけでも楽しめるスポットです。
【スポット】University of Michigan(ミシガン大学)
【ふりがな】みしがんだいがく
【 住所 】500 S State St, Ann Arbor, MI 48109 アメリカ合衆国
【アクセス】State + N Universityバス停からすぐ
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e5%bd%ab%e5%88%bb-%e5%a4%a7%e5%ad%a6-%e3%83%9f%e3%82%b7%e3%82%ac%e3%83%b3%e5%b7%9e%e7%ab%8b%e5%a4%a7%e5%ad%a6-1290148/

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Detroit Historical Museum(デトロイト歴史博物館)

Detroit Historical Museum(デトロイト歴史博物館)
自動車産業が栄えた経緯や当時の状況など、デトロイトの一連の歴史を学べる歴史博物館です。デトロイトの街並みや列車の路線を再現したジオラマがあり、年代別の街が時代ごとに再現されています。また、自動車製造工程の一部も見学することも可能です。第二次世界大戦に活躍した工場や、地下鉄のシステムについて学べる博物館でもあり、デトロイト暴動についての展示や多くの奴隷を逃亡させた地下組織があったことなど知らなかったデトロイトの歴史を知ることが出来るスポットです。
【スポット】Detroit Historical Museum(デトロイト歴史博物館)
【ふりがな】でとろいとれきしはくぶつかん
【 住所 】5401 Woodward Ave, Detroit, MI 48202 アメリカ合衆国
【アクセス】Ferry Stから徒歩2分
【最寄り駅】Ferry St
【営業時間】木~日10:00~17:00
【 料金 】10$
【 画像 】https://detroithistorical.org/detroit-historical-museum/plan-your-visit/general-information

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Detroit Institute of Arts(デトロイト美術館)

Detroit Institute of Arts(デトロイト美術館)
アメリカ屈指の規模を誇る美術館です。1885年に開館し130年以上もの歴史があり、現在は古代エジプト美術からルネサンスやバロックの絵画彫刻、アフリカやネイティブアメリカンの造形美術、現代美術など幅広いジャンルの美術品を約65,000点以上収蔵しています。見どころは数多くあり、常時展示だけでも10億ドル以上の価値があるのだとか。セザンヌ、ピカソ、ゴッホなど巨匠の作品があるので、美術品に詳しくない方も楽しめますよ。
【スポット】Detroit Institute of Arts(デトロイト美術館)
【ふりがな】でとろいとびじゅつかん
【 住所 】5200 Woodward Ave, Detroit, MI 48202 アメリカ合衆国
【アクセス】Warren Avenueから徒歩1分
【最寄り駅】Warren Avenue
【営業時間】火~木9:00~16:00、金9:00~21:00、土日10:00~17:00
【 料金 】14$
【 画像 】https://www.dia.org/education

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Prescott Park(プレスコット・パーク)

Prescott Park(プレスコット・パーク)
かつてポーツマスウォーターフロントの跡地だったピスカタクア川沿いの大きな公共の緑地です。ジョシーとサラ・プレスコットという人物がポーツマスの市民にこの公園を寄付し、多くの人の憩いの場として愛されています。美しい庭園や芝生、噴水などが広がっており、3つの遊歩道で違った景色が楽しめるのが魅力のひとつ。また、近隣にピクニックテーブルやバーベキューグリルが楽しめるお店もあるので、自然を見ながらゆっくりと食事を味わうこともできます。
【スポット】Prescott Park(プレスコット・パーク)
【ふりがな】ぷれすこっとぱーく
【 住所 】105 Marcy St, Portsmouth, NH 03801 アメリカ合衆国
【アクセス】State / Atkinson Sts.バス停から徒歩5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.cityofportsmouth.com/prescottpark/four-tree-island

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Canobie Lake Park(キャノビー・レイクパーク)

Canobie Lake Park(キャノビー・レイクパーク)
100年以上にわたり子どもから大人まで愛されているテーマパークです。園内はレトロアメリカンといった雰囲気で、古き良きアメリカを感じることが出来るのが特徴。85以上の乗り物、ゲーム、アトラクションがあり、小さな子どもでも遊べるアトラクションから絶叫マシーンまで充実しています。パーク内にはグルメもギフトショップも充実しているので、アメリカンなアイスクリームやチュロスなどのお菓子を食べながら過ごしてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Canobie Lake Park(キャノビー・レイクパーク)
【ふりがな】きゃのびー・れいくぱーく
【 住所 】85 N Policy St, Salem, NH 03079 アメリカ合衆国
【アクセス】セーレム中心部から車で10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:00~16:00
【 料金 】139$
【 画像 】https://www.canobie.com/park-attractions/castaway-island-rain-fortress/

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Santa’s Village(サンタズ・ビレッジ)

Santa’s Village(サンタズ・ビレッジ)
サンタをテーマにしたテーマパークです。乗り物のほとんどにはクリスマスまたは冬をテーマにした名前が付いていて、13歳未満の子ども連れの家族向けに設計されているのが特徴。訪問者はサンタの家でロッキングチェアに座ってサンタと一緒に写真を撮ることもでき、子どもたちが喜ぶこと間違いなしのスポットになっています。他にも期間限定のイベントや、夏場の天気の良い日は迫力満点のウォータースライダーが楽しめるプールもあるのでぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Santa's Village(サンタズ・ビレッジ)
【ふりがな】さんたずびれっじ
【 住所 】528 Presidential Hwy, Jefferson, NH 03583 アメリカ合衆国
【アクセス】ジェファーソンから車で5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:30~17:00(季節により異なる)
【 料金 】時期により異なる
【 画像 】https://www.facebook.com/exploresantasvillage/photos/a.10150708851320820/10151749030535820

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Moffatt-Ladd House & Garden(モファット=ラッド・ハウス & ガーデン)

Moffatt-Ladd House & Garden(モファット=ラッド・ハウス & ガーデン)
革命前のニューハンプシャー植民地で最も裕福な男性の一人である「ジョン・モファット」の一人息子のために建てられた邸宅です。オリジナルの家具が置かれており、美しいインテリアや装飾の多くが残されています。保存されたインテリアのツアーは大ホールから始まり、1820年頃のフランスの美しい壁紙と細かい木彫りが特徴。また、邸宅には美しい庭園もあり、19世紀後半にアレクサンダー・ハミルトン・ラッドによって現在の形でレイアウトされています。
【スポット】Moffatt-Ladd House & Garden(モファット=ラッド・ハウス & ガーデン)
【ふりがな】もふぁっとらっどはうすがーでん
【 住所 】154 Market St, Portsmouth, NH 03801 アメリカ合衆国
【アクセス】Hanover Stationバス停から徒歩2分
【最寄り駅】なし
【営業時間】11:00~16:00(時期により異なることあり)
【 料金 】10$
【 画像 】https://moffattladd.org/

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Amoskeag Fishways(アモスキー・フィッシュウェイズ)

Amoskeag Fishways(アモスキー・フィッシュウェイズ)
マンチェスターを流れるメリマック川の成り立ちや、そこに暮らす野性動物を紹介しているスポットです。通路の左右に設置された水槽には川に生きる魚たちに加え、亀や蛙などが数多く展示されています。また、草や木、砂にも注目した展示もあり、どのような環境で生活しているかをより深く知ることが可能。魚たちがグルグルと回りながら竜巻のように移動するニシンやウナギのトルネードは圧巻で、5~6月に訪れると見れることがあるようです。
【スポット】Amoskeag Fishways(アモスキー・フィッシュウェイズ)
【ふりがな】あもすきーふぃっしゅうぇいず
【 住所 】4 Fletcher St, Manchester, NH 03105 アメリカ合衆国
【アクセス】ウェストサイド中心部から車で5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】月~金8:00~15:15
【 料金 】無料
【 画像 】https://reefersdirect.com/best-aquarium-plant-fertilizers/

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Saint Joseph Cathedral(セント・ジョゼフ大聖堂)

Saint Joseph Cathedral(セント・ジョゼフ大聖堂)
美しいゴシック様式のマンチェスターを代表する教会です。150年以上の古い歴史を持ち、数回の改修工事を経て今でも街のランドマークとして市民や観光客に親しまれています。見どころは何といっても正面上部に飾られたステンドグラス。とても鮮やかなステンドグラスで、感動すること間違いなし。見ているだけで心が洗われるような景色が広がっています。とても大きな教会なので入るのを躊躇するかもしれませんが、感動的で美しい教会なのでぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Saint Joseph Cathedral(セント・ジョゼフ大聖堂)
【ふりがな】せんとじょぜふだいせいどう
【 住所 】145 Lowell St, Manchester, NH 03104 アメリカ合衆国
【アクセス】Bridge St & Pineバス停から徒歩3分
【最寄り駅】なし
【営業時間】月~金6:00~17:00、土日7:00~19:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.facebook.com/stjosephcathedralnh/photos/a.380332195354906/827292273992227

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Lake Massabesic(マサベシック湖)

Lake Massabesic(マサベシック湖)
透明度の高い美しい湖です。湖に沿った遊歩道は隣の小さな街オーバーンまで続き、ゆっくりと散歩するのにぴったり。元気に泳ぐ魚や水面で遊ぶ水鳥たちの様子を観察することができますよ。湖はマンチェスターの飲料水として供給されるため、遊泳や水上スキーは禁止になっているので注意が必要。しかしこの湖では魚釣りが楽しめ、観光客にも人気になっています。水温の異なる水が混ざり合う時期や季節の変わり目は珍しい魚が釣れるので、ぜひ釣り好きの方は訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Lake Massabesic(マサベシック湖)
【ふりがな】まさべしっくこ
【 住所 】Lake Massabesic
【アクセス】オーバーン中心部から車で5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.manchesternh.gov/Departments/Water-Works/Lake-Massabesic-Watershed

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Millyard Museum(ミルヤード博物館)

Millyard Museum(ミルヤード博物館)
マンチェスターの歴史を学ぶことが出来る観光スポットです。マンチェスターは約11000年も前から少しずつ産業を増やし発展してきた街。先住民たちがいかに働き、生活していたのかその様子が数々の展示品と共に分かりやすく紹介されています。ミルヤード紡績工場という、世界最大の繊維生産会社の一つもこの街で発展していきました。観光する前にこの博物館でマンチェスターについて知っておくとレンガ造りの建物や、石造りの橋にも人々の培ってきた古い歴史を感じることができますよ。
【スポット】Millyard Museum(ミルヤード博物館)
【ふりがな】みるやーどはくぶつかん
【 住所 】200 Bedford St Suite 103, Manchester, NH 03101 アメリカ合衆国
【アクセス】Canal St & Pleasantバス停から徒歩5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】火~土10:00~16:00
【 料金 】8$
【 画像 】https://www.manchesterhistoric.org/millyard-museum/about

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Portsmouth Historical Society’s(ポーツマス歴史協会)

Portsmouth Historical Society’s(ポーツマス歴史協会)
日露戦争の戦後処理を決めるポーツマス会議が開かれ、ポーツマス条約が締結されたスポットです。ポーツマス条約締結の裏側や真実をも知ることができる博物館になっていて、条約締結時に大使が座った椅子なども展示されています。条約を斡旋したアメリカ26代大統領セオドア・ルーズベルトは、後にこの条約締結の功労からノーベル平和賞を受賞しました。当然日本に関する展示も多く、条約締結時に小村寿太郎が座った椅子ポーツマス条約で使われた資料なども展示しています。
【スポット】Portsmouth Historical Society's(ポーツマス歴史協会)
【ふりがな】ぽーつますれきしきょうかい
【 住所 】10 Middle Street, Portsmouth, NH 03801 アメリカ合衆国
【アクセス】Islington Street @ Tanner Streetバス停から徒歩1分
【最寄り駅】なし
【営業時間】10:00~17:00
【 料金 】7.5$
【 画像 】https://portsmouthhistory.org/

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SEE Science Center(SEE科学館)

SEE Science Center(SEE科学館)
見て・触って・聞いて学べる展示が盛りだくさんの科学館です。ボタンを押すと街中の電気が供給されたり、銀のボールを触ると髪の毛が大爆発する面白い仕掛けなど、遊びながら学べるのが魅力。中でも観光客に人気なのが、レゴブロックを使ったプログラムです。大人でも思わず夢中になってしまうほどの展示品の数々は見ているだけでワクワクすること間違いなし。館内にはスタッフがあちこちにいるので、分からないことや疑問があれば気軽に聞いてみるのもおすすめです。
【スポット】SEE Science Center(SEE科学館)
【ふりがな】えすいーいーかがくかん
【 住所 】200 Bedford St, Manchester, NH 03101 アメリカ合衆国
【アクセス】Commercial St & Textile Ctバス停から徒歩すぐ
【最寄り駅】なし
【営業時間】火曜~金曜10:00~16:00、土日10:00~17:00
【 料金 】10$
【 画像 】https://see-sciencecenter.org/for-parents/

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Dorrs Pond(ドール池)

Dorrs Pond(ドール池)
リビングストン公園に隣接する池で、マンチェスター観光で外せないスポットです。池の周りには様々な木や草花が並び、野生動物も生息しています。池の周囲を歩くウォーキングトレイルは、四季の移り変わりを楽しむことが出来るのが魅力。地元の方が多く利用しており、釣りを楽しむ姿をよく見かけます。そんな池の最大の魅力は何と言ってもアイススケートで、春から秋にかけて魚釣りで賑わう池は冬には凍ってアイスリンクに変わります。
【スポット】Dorrs Pond(ドール池)
【ふりがな】どーるいけ
【 住所 】Manchester, NH 03104
【アクセス】Union St & Websterバス停から徒歩15分
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e3%83%9c%e3%83%bc%e3%83%88-%e6%b9%96-%e6%b1%a0-%e3%83%a6%e3%83%aa-%e5%8f%8d%e5%b0%84-3599594/

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Livingston Park(リビングストン・パーク)

Livingston Park(リビングストン・パーク)
マンチェスター市民の憩いの公園です。子どもたちが遊ぶアスレチック広場をはじめ、野球場やサッカー場、ランニングコースなどが設備された賑やかなスポット。観光客に人気の木を敷きつめたトレイルコースはよく整備されていて安全に利用することが出来ます。春は花びらの散歩道、秋には落ち葉で真っ赤に染まり、季節も楽しむことが出来ますよ。街中の公園にあるとは思えないほど広いプールがあり、水深の浅い子ども用から25mコースのある大型プールまで充実しています。
【スポット】Livingston Park(リビングストン・パーク)
【ふりがな】りびんぐすとんぱーく
【 住所 】156 Hooksett Rd, Manchester, NH 03104 アメリカ合衆国
【アクセス】Union St & Websterバス停から徒歩15分
【最寄り駅】なし
【営業時間】7:00~21:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.manchesternh.gov/Departments/Parks-and-Recreation/Parks-Trails-and-Facilities/Parks/Livingston-Park

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Isles of Shoals(ショールズ諸島)

Isles of Shoals(ショールズ諸島)
ニューハンプシャー州の海岸から約6マイル離れたところにある小さな島々です。9つの島のうち5つはメイン州の一部と見なされ、他の4つの島はニューハンプシャーの領土内にあります。ここへはフェリーに乗ってクルーズを楽しむことができ、歴史をガイドしてくれるツアーがあります。ランチを持って行ってピクニックしたり、島内を歩き回ったり、島の建物を巡ってみてはいかがでしょうか。特別イベントがあったり、パーティー船としての利用も可能なので様々なシーンで利用できますよ。
【スポット】Isles of Shoals(ショールズ諸島)
【ふりがな】しょーるずしょとう
【 住所 】Isles of Shoals
【アクセス】ツアーにより異なる
【最寄り駅】なし
【営業時間】ツアーにより異なる
【 料金 】ツアーにより異なる
【 画像 】https://www.facebook.com/IslesofShoalsSteamshipCompany

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Hood Museum of Art(フッド美術館)

Hood Museum of Art(フッド美術館)
1985年に「チャールズ・ムーア」が設計した、国内の大学の中で最も古いダートマス大学の付属美術館です。ダートマス大学の敷地内に位置しており、館内では今世紀初頭から現在に至るまでの数々の芸術作品の展示されています。アメリカやヨーロッパの絵画から、アフリカの武器やイヌイットの彫刻、古代中東彫刻など幅広い展示が行われていて見ごたえ十分。また、見ごたえがあるにもかかわらず無料で入館することができるので、学生や地元の人だけでなく海外からの観光客にも人気のスポットです。
【スポット】Hood Museum of Art(フッド美術館)
【ふりがな】ふっどびじゅつかん
【 住所 】6 E Wheelock St, Hanover, NH 03755 アメリカ合衆国
【アクセス】Hanover Innバス停からすぐ
【最寄り駅】なし
【営業時間】水11:00~17:00、木・金曜日11:00~20:00、土13:00~17:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://hoodmuseum.dartmouth.edu/

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Montshire Museum of Science(モントシャー科学博物館)

Montshire Museum of Science(モントシャー科学博物館)
屋内と屋外の両方で150以上の実践的な科学展示が楽しめる科学博物館です。比較的小さな博物館ではありますが、楽しみながら科学について学ぶことが可能。小さな子どもが楽しめる工夫がいたるところにされており、子ども連れで訪れる地元の人たちの姿も良く見かけます。楽器を作ったり、パズルゲームで遊んだり、石鹸と水だけで遊べるコーナーなど数多くあります。また、子どもだけでなく大人も楽しめるプログラムもあり、家族みんなで楽しめること間違いなしです。
【スポット】Montshire Museum of Science(モントシャー科学博物館)
【ふりがな】もんとしゃーかがくはくぶつかん
【 住所 】1 Montshire Rd, Norwich, VT 05055 アメリカ合衆国
【アクセス】Montshire Rd. NBバス停から徒歩10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】水~月10:00~17:00
【 料金 】17$(季節により異なる)
【 画像 】https://www.montshire.org/exhibits/indoor-discovery-exhibits/bubbles

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Lake Winnipesaukee(ウィニペソーキー湖)

Lake Winnipesaukee(ウィニペソーキー湖)
ニューハンプシャー州の湖水地方にある273の水域のうち、最も雄大な湖です。ホワイト山地の麓に位置し、186平方キロメートルの湖の周辺には免税店などのショップも広がっています。ボートを借りて湖上の大きな島に移動し、ハイキングやピクニックを楽しむことが出来ます。夏には水温が20度から26度になるため、泳ぐことも可能。湖にはサーモンやサケ、バス、カワカマス、スズキなどさまざまな魚が生息しており、釣り好きのひとにぴったりです。
【スポット】Lake Winnipesaukee(ウィニペソーキー湖)
【ふりがな】うぃにぺそーきーこ
【 住所 】Lake Winnipesaukee
【アクセス】ウルフボロから車で15分
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.gousa.jp/destination/lake-winnipesaukee

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Mount Monadnock(モナドノック山)

Mount Monadnock(モナドノック山)
世界で最も人気のあるハイキングコースの1つとよばれるスポットです。頂上の標高3,165フィート(965m)で、周囲30マイル(48km)内にある他のどの山岳地帯よりも約1000フィート(305m)高いところにあります。その美しさと素晴らしい景色は日本の富士山とも匹敵すると呼ばれており、難易度の異なるルートが多くあるのが特徴。そのためハイキングの専門家でも、ハイキングの経験が少ない方のためにも良いトレーニングコースになっています。
【スポット】Mount Monadnock(モナドノック山)
【ふりがな】もなどのっくさん
【 住所 】Jaffrey, NH 03452
【アクセス】ジャフリー中心部から車で10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】車両あたり15$
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e6%97%a5%e6%b2%a1-%e3%83%a2%e3%83%8a%e3%83%89%e3%83%8e%e3%83%83%e3%82%af-%e7%b5%90%e7%9f%b3-2256556/

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Wright Museum of World War II(ライト第二次世界大戦博物館)

Wright Museum of World War II(ライト第二次世界大戦博物館)
第二次世界大戦に関する展示物や資料を見ることができる貴重な博物館です。1994年に建てられ、博物館内には実際に使われていたタイプライターや戦車、バイクなどが展示されています。14,000以上のコレクションがあり、アメリカ軍がパラシュートで降下する様子なども再現されていてリアルな風景を垣間見ることが可能です。他にも兵隊の姿だけでなく家庭の様子なども見ることができるようになっていたりと、当時の生活をより知ることができるのも魅力のひとつになっています。
【スポット】Wright Museum of World War II(ライト第二次世界大戦博物館)
【ふりがな】らいとだいにじせかいたいせんはくぶつかん
【 住所 】77 Center St, Wolfeboro, NH 03894 アメリカ合衆国
【アクセス】ウルフボロから徒歩10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】土10:00~16:00、日:正午~16:00
【 料金 】14$
【 画像 】https://www.facebook.com/wrightmuseumofwwii/photos/a.1480647805496951/2191916467703411

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Saint-Gaudens National Historical Park(セント=ガウデンズ・ナショナル・ヒストリカル・パーク)

Saint-Gaudens National Historical Park(セント=ガウデンズ・ナショナル・ヒストリカル・パーク)
アメリカで最も偉大な彫刻家の一人である「アウグストゥス・サン・ゴーデン」が、1907年に亡くなるまで住んでいたスポットです。美しい彫刻や絵画がたくさん展示され、ニューハンプシャーで人気になっています。施設内には彫刻や絵画の他にも様々な芸術作品があり、綺麗な装飾なども見ることが可能。また、美しい庭園には色とりどりの植物が植えられており、年間を通して様々な姿を見ることができます。リラックスするのにぴったりのスポットなので、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Saint-Gaudens National Historical Park(セント=ガウデンズ・ナショナル・ヒストリカル・パーク)
【ふりがな】せんとがうでんずなしょなるひすとりかるぱーく
【 住所 】139 St Gaudens Rd, Cornish, NH 03745 アメリカ合衆国
【アクセス】ウィンザー中心部から車で5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:00~16:30
【 料金 】10$
【 画像 】https://www.nps.gov/places/new-gallery-atrium-saint-gaudens-nhp.htm

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Alpine Adventures(アルパインアドベンチャーズ)

Alpine Adventures(アルパインアドベンチャーズ)
大自然の中で迫力満点のジップラインを楽しむことができるスポットです。広大な山々の間をスピーディーに駆け抜けるジップラインは子どもはもちろん、大人の方でも大興奮のアトラクションになっています。ニューイングランド初のジップラインツアーを2006年に開始したのがこのスポットの始まり。3つのジップラインツアーを楽しむことができ、それぞれが周辺のホワイトマウンテンの特別な景色を眺めることができるのが魅力のひとつです。
【スポット】Alpine Adventures(アルパインアドベンチャーズ)
【ふりがな】あるぱいんあどべんちゃーず
【 住所 】41 Main St, Lincoln, NH 03251 アメリカ合衆国
【アクセス】ウッドストックから車で10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】木~日10:00~16:00
【 料金 】ツアーにより異なる
【 画像 】https://alpinezipline.com/tours/winter-zipline-tour/

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Merrimack Premium Outlets(メリマック・プレミアム・アウトレット)

Merrimack Premium Outlets(メリマック・プレミアム・アウトレット)
大きなアウトレットショッピングモールです。さまざまなブランドが50%以上で販売されていたり、とてもお得に購入することができます。コーチやポロ・ラルフローレン、アディダスなどのブランドが充実。アメリカのブランド商品がセール価格で購入できるので、日本で購入するよりも安く手に入るのが魅力です。ショッピングモールのデザインも非常におしゃれで、ショッピング好きの方はワクワクしながら過ごすことが出来ること間違いなしのスポットになっています。
【スポット】Merrimack Premium Outlets(メリマック・プレミアム・アウトレット)
【ふりがな】めりまっくぷれみあむあうとれっと
【 住所 】80 Premium Outlets Blvd, Merrimack, NH 03054 アメリカ合衆国
【アクセス】メリマック中心部から車で10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】月~木10:00~19:00、金土10:00~21:00、日12:00~18:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.premiumoutlets.com/outlet/merrimack/about

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Currier Museum of Art(カリアー・ミュージアム・オブ・アート)

Currier Museum of Art(カリアー・ミュージアム・オブ・アート)
ヨーロッパとアメリカの絵画、装飾芸術、写真、彫刻が特徴が楽しめる美術館です。ピカソやマティス、モネ、オキーフ、カルダー、シャイアー、ゴールドスミス、ジョンシンガーサージェントなどの作品が展示されています。本格的に美術館の魅力を堪能したい方は専用のツアーに申し込んでみるのもおすすめ。重要文化財なども多数展示されていて様々な教育プログラムなども提供しているので、芸術家を目指す方には特に参加してほしいツアーになっています。
【スポット】Currier Museum of Art(カリアー・ミュージアム・オブ・アート)
【ふりがな】かりあーみゅーじあむおぶあーと
【 住所 】150 Ash St, Manchester, NH 03104 アメリカ合衆国
【アクセス】Bridge St & Ashバス停から徒歩5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】木~日10:00~17:00
【 料金 】15$
【 画像 】https://www.facebook.com/CurrierMuseum/photos/a.10150745344536393/10156204921156393

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White Mountain National Forest(ホワイト・マウンテン国有林)

White Mountain National Forest(ホワイト・マウンテン国有林)
約8,910平方キロメートルにも及ぶ広大な国立公園です。自然を満喫することができる森林公園になっていて、1918年に国立公園として指定されました。この場所には先住民が神聖な場所として崇めていたパワースポットなども多くあるのも特徴。天気が良い日は川下りやキャンプも楽しめるので、温かい季節は特に魅力的な場所になっています。特におすすめの季節は雄大な紅葉が楽しめる季節で、見るだけで心が洗われる景色が楽しめます。
【スポット】White Mountain National Forest(ホワイト・マウンテン国有林)
【ふりがな】ほわいとまうんてんこくゆうりん
【 住所 】71 White Mountain Dr, Campton, NH 03223 アメリカ合衆国
【アクセス】ボストンから車で約3時間
【最寄り駅】なし
【営業時間】8:00~16:30
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.fs.usda.gov/main/whitemountain/about-forest

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Flume Gorge(フルーム渓谷)

Flume Gorge(フルーム渓谷)
リバティー山の山麓に存在する、花崗岩の岩盤を小川が浸食してできた小さな渓谷です。「gorge」とは「両側の岩壁が絶壁の渓谷」を意味し、その名の通り谷底を流れる小川の両脇におよそ20mの高さの花崗岩の崖が存在しているのが特徴。達成感を覚えるようはハードなトレイルハイクと違って、緑の中をゆったりと歩く快適トレイルハイクです。絶壁の間を流れる清らかなせせらぎや滝は癒されること間違いなしのスポットになっています。
【スポット】Flume Gorge(フルーム渓谷)
【ふりがな】ふるーむけいこく
【 住所 】852 Daniel Webster Hwy, Lincoln, NH 03251 アメリカ合衆国
【アクセス】リンカン中心部から車で10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:00~17:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.facebook.com/133646660147/photos/pb.100064669874641.-2207520000../10159392302245148/?type=3

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Dartmouth College(ダートマスカレッジ)

Dartmouth College(ダートマスカレッジ)
アメリカの東海岸に位置する伝統的な私立大学8校の総称「アイビーリーグ」に加入している大学の1つです。1769年に創設され、全米の大学の中で13番目に長い歴史を持つ大学となっています。コロニアル・カレッジたる伝統を保持する目的と、世に有名な「ダートマス大学訴訟」という歴史もあります。キャンパス中央の緑色をしたベイカー・ライブラリー・ベルタワーは大学の象徴的な建物の1つ。古いながらも雰囲気のある校内を見ながら、綺麗な鐘の音を聞いてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Dartmouth College(ダートマスカレッジ)
【ふりがな】だーとますかれっじ
【 住所 】Hanover, NH 03755
【アクセス】Dartmouth College/Hanover Innからすぐ
【最寄り駅】Dartmouth College/Hanover Inn
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.facebook.com/Dartmouth

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Strawbery Banke Museum(ストリベリー・バンク)

Strawbery Banke Museum(ストリベリー・バンク)
17世紀から19世紀の移民の生活文化や歴史的な建物を復元した屋外歴史博物館です。家々は繁栄している商人や政治家のものとは異なり、豪華なものではありません。いくつかは修復されていて、様々な時代の生活を表しています。置いている家財道具は、質実剛健ながらもデザインは格調高く美しいものばかり。困難な生活の中にも様式を重んじたイギリス開拓民のプライドが偲ばれます。衣装を着た通訳もいて、さまざまな時代の料理、工芸、技能を実演し、建設中の本物のボートを見ることが出来ますよ。
【スポット】Strawbery Banke Museum(ストリベリー・バンク)
【ふりがな】すとりべりーばんく
【 住所 】14 Hancock St, Portsmouth, NH 03801 アメリカ合衆国
【アクセス】State / Atkinson Sts.バス停から徒歩5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】10:00~17:00
【 料金 】19.5$
【 画像 】https://www.facebook.com/StrawberyBankeMuseum/photos/10158449426456722

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The Mount Washington Cog Railway(ワシントン山登山鉄道)

The Mount Washington Cog Railway(ワシントン山登山鉄道)
アメリカ東部の最高峰ワシントン山の頂上まで登るアブト式登山列車です。1869年に完成した世界で初めての列車で、1000mの標高差を40分程で登ることができます。避暑地として上流階級の間で人気だったワシントン山を安全に登るためこの鉄道を開通させました。世界最古の歯車式登山鉄道にして世界で2番目に勾配がきついことでも知られています。山麓の駅と頂上の気温差は約20度もあるので、寒暖差には注意が必要が必要です。
【スポット】The Mount Washington Cog Railway(ワシントン山登山鉄道)
【ふりがな】わしんとんさんとざんてつどう
【 住所 】3168 Base Station Rd, Mount Washington, NH 03589 アメリカ合衆国
【アクセス】キャロル中心部から車で20分
【最寄り駅】なし
【営業時間】月~金7:00~16:00、土日7:00~16:30
【 料金 】99$
【 画像 】https://thecog.showare.com/eventperformances.asp?evt=22

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Omni Mount Washington Resort(オムニー・マウント・ワシントン・リゾート)

Omni Mount Washington Resort(オムニー・マウント・ワシントン・リゾート)
国際通貨基金(IMF)と国際復興開発銀行(IBRD)の設立という金融史に重要な意味を持つ、ブレトン・ウッズ協定が結ばれたホテルです。ワシントン山の麓にあるスペイン・ルネサンス様式の華やかなホテルで、1902年にオープンしました。今でもダイニング・ルームでは毎晩生演奏が行われていて、上流階級が集った当時の雰囲気をあじわうことができます。広大な美しい景色も楽しむことが出来、様々な形で楽しめるシックで上品なホテルになっています。
【スポット】Omni Mount Washington Resort(オムニー・マウント・ワシントン・リゾート)
【ふりがな】おむにーまうんとわしんとんりぞーと
【 住所 】310 Mount Washington Hotel Rd, Bretton Woods, NH 03575 アメリカ合衆国
【アクセス】キャロル中心部から車で10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】プランにより異なる
【 料金 】プランにより異なる
【 画像 】https://www.omnihotels.com/hotels/bretton-woods-mount-washington/accommodations

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Cannon Mountain Aerial Tramway(キャノン・マウンテン・エアリアル・トラムウェイ)

Cannon Mountain Aerial Tramway(キャノン・マウンテン・エアリアル・トラムウェイ)
北米初の旅客用エアウェイトラムウェイです。ケーブルカーの運転は1938年に始まり、700万人近くをキャノンマウンテンの頂上に運んできました。ケーブルカーは約8分間乗ることが出来、景色の良いドライブを楽しむことができます。各車は最大80人の乗客を乗せ、2,180フィート上を垂直に移動。晴れた日にはニューハンプシャー州、メイン州、バーモント州、カナダ、ニューヨークの山々の景色を眺めることができますよ。
【スポット】Cannon Mountain Aerial Tramway(キャノン・マウンテン・エアリアル・トラムウェイ)
【ふりがな】きゃのんまうんてんえありあるとらむうぇい
【 住所 】260 Tramway Dr, Franconia, NH 03580 アメリカ合衆国
【アクセス】イーストン中心部から車で20分
【最寄り駅】なし
【営業時間】8:30~16:30(時期により異なる)
【 料金 】75$~
【 画像 】https://www.facebook.com/CannonMountain/photos/pcb.5428813043812814/5428812987146153/

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Mount Washington(ワシントン山)

Mount Washington(ワシントン山)
アメリカ合衆国北東部の最高峰(1,917m)であり、ミシシッピ川以東では麓との標高差が最も高い山です。気象が危険なほど変わりやすいことで有名で、冬になると2日に一度風速40mを超えるハリケーン級の強風が吹くのも特徴。それに伴い体感温度は氷点下70度にまで達するという厳しい自然を感じられるスポットです。それでも自転車やロードレース、ランニング、そしてハイキングなどの野外活動を楽しむことができると、多くの観光客がこの山に訪れます。
【スポット】Mount Washington(ワシントン山)
【ふりがな】わしんとんやま
【 住所 】Sargent's Purchase, NH 03846
【アクセス】ジャクソン中心部から車で45分
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.mountwashington.org/experience-the-weather/

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Shenandoah National Park(シェナンドー国立公園)

Shenandoah National Park(シェナンドー国立公園)
ブルーリッジ山脈の尾根沿いに広がる国立公園です。スカイラインドライブと呼ばれる道路が通っていて、車窓から望めるダイナミックな景観が魅力。道の途中には展望エリアも多数設けられ、すぐ隣に駐車もできるのでゆっくりと景色を楽しむことが出来ます。園内ではピクニックをしたり、初級から上級のトレッキングコースに出掛けたりと好みに合わせて楽しめるのも魅力のひとつ。アクティブに過ごしたい方は800キロ超にわたるハイキングコースで、山並みの壮大な眺めを満喫できるオールド・ラグ・トレイルのようなコースがおすすめです。
【スポット】Shenandoah National Park(シェナンドー国立公園)
【ふりがな】しぇなんどーこくりつこうえん
【 住所 】Shenandoah National Park
【アクセス】ハリソンバーグ中心部から車で40分
【最寄り駅】なし
【営業時間】ビジターセンター9:00~16:30(季節により異なる)
【 料金 】15$~
【 画像 】https://www.nps.gov/shen/index.htm

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Greenhill Winery & Vineyards(グリーンヒル・ワイナリー&ヴィンヤーズ)

Greenhill Winery & Vineyards(グリーンヒル・ワイナリー&ヴィンヤーズ)
東京23区の2倍以上の広さを有し、40以上のワイナリーがあるラウドンにあるワイナリーです。家族経営といった小規模ながらも高品質ワインを生み出す、ブティック・ワイナリーの先駆け的存在として知られています。野原の先には木々が何重にも重なった深い森が控え、のどかな空気を感じられるスポット。ワインクラブに入れば1階のバーカウンターと2階のソファが置かれたメンバー限定のラウンジでワインをじっくりと堪能できますよ。
【スポット】Greenhill Winery & Vineyards(グリーンヒル・ワイナリー&ヴィンヤーズ)
【ふりがな】ぐりーんひるわいなりーあんどゔぃんやーず
【 住所 】23595 Winery Ln, Middleburg, VA 20117 アメリカ合衆国
【アクセス】ミドルバーグ中心部から車で5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】12:00~18:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.facebook.com/GreenhillWineryVineyards/

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Fabbioli Cellars(ファビオリ・セラーズ)

Fabbioli Cellars(ファビオリ・セラーズ)
自慢のワインはもちろん、テイスティングの際にそれぞれのワインに合わせて調理されたフィンガーフードを味わえるのが特徴のワイナリーです。地元のシェフやフード職人が作った小さなグルメフードと6種類の高級ワインが楽しめるツアーは大人気。チーズやシャルキュトリープレートのほか、焼きたてのバゲット、グルメチーズ、スプレッド、サラミ、生ハム、チョコレートなどの軽食などが味わえます。また、子どもも同伴で参加できるツアーやバス付のツアーなどもあり、子どもからお年寄りまで楽しめるスポットになっています。
【スポット】Fabbioli Cellars(ファビオリ・セラーズ)
【ふりがな】ふぁびおりせらーず
【 住所 】15669 Limestone School Rd, Leesburg, VA 20176 アメリカ合衆国
【アクセス】ラケッツ中心部から車で10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】木~月11:00~17:00(時期により異なることあり)
【 料金 】ツアーにより異なる
【 画像 】http://www.fabbioliwines.com/gallery/

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Steven F. Udvar-Hazy Center(スティーブン F. ユードバー=ハジー・センター)

Steven F. Udvar-Hazy Center(スティーブン F. ユードバー=ハジー・センター)
民間機や軍用機、それに実際に活躍したスペースシャトル・ディスカバリー号が展示されている博物館です。ワシントンDCにある国立航空宇宙博物館の別館で、本館より敷地面積が広く巨大ホールを埋め尽くさんばかりにありとあらゆる飛行機が展示されているのが特徴。アメリカだけでなくフランスやドイツなど世界中から飛行機が集められていて、その中には日本軍が開発した戦闘機もあります。また、飛行機に加えスペースシャトルも人気展示物のひとつで、ディスカバリー号は迫力満点です。
【スポット】Steven F. Udvar-Hazy Center(スティーブン F. ユードバー=ハジー・センター)
【ふりがな】すてぃーぶんえふゆーどばーはじーせんたー
【 住所 】14390 Air and Space Museum Pkwy, Chantilly, VA 20151 アメリカ合衆国
【アクセス】Air&Space Museum & Udvar-Hazy Ctrからすぐ
【最寄り駅】なし
【営業時間】10:00~17:30
【 料金 】無料
【 画像 】https://airandspace.si.edu/udvar-hazy-center

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Mosaic District(モザイク・ディストリクト)

Mosaic District(モザイク・ディストリクト)
ファッションブティックやレストラン、映画館など幅広い種類のショップやエンターテイメントが楽しめるエリアです。かつて時代遅れの閉鎖的なショッピングモールと映画館でしたが、再開発を経たことで一新したことで地元の方にも愛される街に変わりました。スタイリッシュで開放感漂うエリアには洗練されたショップやレストランが集まり、映画館目の前の広場ではファーマーズマーケットやライブ演奏が行われています。バージニア州のお土産の購入エリアとしてもおすすめのエリアです。
【スポット】Mosaic District(モザイク・ディストリクト)
【ふりがな】もざいくでぃすとりくと
【 住所 】2910 District Ave, Fairfax, VA 22031 アメリカ合衆国
【アクセス】Gallows Rd & Strawberry Laバス停から徒歩3分
【最寄り駅】なし
【営業時間】7:00~23:00
【 料金 】無料(施設により異なる)
【 画像 】https://www.facebook.com/MosaicDistrict

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Virginia Museum of Fine Arts(バージニア美術館)

Virginia Museum of Fine Arts(バージニア美術館)
全米でも最大級の規模を誇る美術館のひとつで、収蔵している芸術作品は4万点に近くあるスポットです。アートコレクションにはアフリカの芸術やアメリカの芸術、英国のスポーツアート、ファベルジェ、ヒマラヤ美術が含まれています。煌びやかな装飾が目を引くインペリアル・イースター・エッグは生産国ロシアを除いて最大の展示数を誇るので、こちらもぜひ見てほしい展示のひとつ。常設展は常に無料公開で、365日オープンしているので興味のある方は気軽に訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Virginia Museum of Fine Arts(バージニア美術館)
【ふりがな】ばーじにあびじゅつかん
【 住所 】200 N Arthur Ashe Blvd, Richmond, VA 23220 アメリカ合衆国
【アクセス】Grove + Boulevardバス停から徒歩すぐ
【最寄り駅】なし
【営業時間】土~火10:00~17:00、水~金曜日10:00~21:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.facebook.com/myVMFA/photos/10159802511068638

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Erin Condren(エリン・コンドレン)

Erin Condren(エリン・コンドレン)
自分好みの表紙から中身のデザイン、それに綴じるリングの色までも好きなように手帳をカスタマイズできるショップです。アメリカ全土で人気を集めていて、もともとはインターネットで注文を受け付けていましたがここでは実物を見ながら注文が可能。表紙は60種類以上もあり、カラフルなものからシックなものまで幅広い種類が揃っています。そのうえ好きな言葉も追加できるなど、生み出されるデザインは無限大。専用のアプリを使って約10分程度で完成するので旅の思い出に作ってみるのもおすすめ。
【スポット】Erin Condren(エリン・コンドレン)
【ふりがな】えりんこんどれん
【 住所 】2905 District Ave #135, Fairfax, VA 22031 アメリカ合衆国
【アクセス】Grove + Boulevardバス停から徒歩すぐ
【最寄り駅】なし
【営業時間】11:00~19:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.facebook.com/erincondrendesign

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Cheesetique(チーズティーク)

Cheesetique(チーズティーク)
チーズが中心というユニークなコンセプトを持つレストランです。3~6種類のチーズそのものを食べ比べしてみたり、ラザニアなどのチーズを使った料理を味わったりすることが出来ます。他にもスープやサラダもあり、ほとんどすべての料理にチーズが使われているのが特徴。おすすめは「グリルド・チーズ」というメニューで、チーズがトーストと一緒に香ばしくグリルされたサンドウィッチです。濃厚なチーズの世界に浸ってみてはいかがでしょうか。
【スポット】Cheesetique(チーズティーク)
【ふりがな】ちーずてぃーく
【 住所 】4024 Campbell Ave, Arlington, VA 22206 アメリカ合衆国
【アクセス】S Randolf St SB at Campbell Aveバス停からすぐ
【最寄り駅】なし
【営業時間】月~金11:30~21:00、土・日11:00~21:00
【 料金 】メニューにより異なる
【 画像 】https://cheesetique.square.site/?location=11eab7d3f4acd84b90950cc47a2ae6a4&item=129

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Michie Tavern(ミッチータバーン)

Michie Tavern(ミッチータバーン)
伝統的な南部料理を楽しむことが出来るレストランです。1784年から居酒屋兼宿屋として営業を始めたのがはじまり。お店の中に入るとまず18世紀の服装に身を包んだ店員が出迎えてくれます。ビュッフェスタイルのお店なので、好みの料理を好きなだけお皿に取り分けることができるのも魅力のひとつ。アメリカらしいフライドチキン、マリネ焼きチキン、ヒッコリースモークポークバーベキュー、煮込みトマト、バターミルクビスケットなどが食べ放題です。
【スポット】Michie Tavern(ミッチータバーン)
【ふりがな】みっちーたばーん
【 住所 】683 Thomas Jefferson Pkwy, Charlottesville, VA 22902 アメリカ合衆国
【アクセス】モンティチェロから車で5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】ランチ11:30~15:00
【 料金 】21.95$
【 画像 】https://www.michietavern.com/dining/

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Carlyle House Historic Park(カーライルハウス)

Carlyle House Historic Park(カーライルハウス)
イギリスの商人だった「ジョン・カーライル」が建てた邸宅で、グルジアの住宅建築の国内最高の例の一つです。石造りの重厚な外観は英国特有のジョージアン様式といわれ、お客様をもてなす公共エリアと住民が暮らす私用エリアに分かれているのが特徴。部屋には当時の生活風景が伺える日用品も置かれ、当時の生活について知ることが出来ます。また、邸宅だけでなく18世紀のスタイルで設計された庭園もおすすめで、美しい自然に癒されること間違いなしです。
【スポット】Carlyle House Historic Park(カーライルハウス)
【ふりがな】かーらいるはうす
【 住所 】121 N Fairfax St, Alexandria, VA 22314 アメリカ合衆国
【アクセス】Alexandriaフェリーターミナルから徒歩5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】月・火・木・金・土10:00~16:00、日12:00~16:00
【 料金 】7$
【 画像 】https://www.novaparks.com/parks/carlyle-house-historic-park

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Luray Caverns(ルーレイ洞窟)

Luray Caverns(ルーレイ洞窟)
東アメリカ最大の洞窟です。洞窟内は膨大な年月を経てつくりあげた自然の造形美が楽しめ、高くそびえる石の柱と透き通ったプールで満たされています。黄色や茶色、白色と1つのスポットから様々な形や色の鍾乳石が見れる場所や、上から下からと向きの違う鍾乳石があったりと見どころ満載。洞窟内はヒンヤリして気持ちよく、天然のクーラーの中で神秘的な風景を見て回ることが可能。思わず息を吞むほど美しい「ドリーム・レイク」は必ず見てほしい光景です。
【スポット】Luray Caverns(ルーレイ洞窟)
【ふりがな】るーれいどうくつ
【 住所 】101 Cave Hill Rd, Luray, VA 22835 アメリカ合衆国
【アクセス】リュレー中心部から車で5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:00~18:00(季節により異なる)
【 料金 】32$
【 画像 】https://www.facebook.com/photo/?fbid=142784698074758&set=a.142784664741428

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The View of DC(ビュー・オブDC)

The View of DC(ビュー・オブDC)
アーリントン中心地に建つCEBタワー最上階エリアです。360度ガラス張りの展望台なので、ワシントンD.C.のシンボル・ワシントンモニュメントが空に向かって伸びる姿を見ることが出来ます。また、アーリントン墓地の広大な敷地、5kmしか離れていないロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港から離陸したばかりの飛行機が目の前を横切るなど見どころ満載。イベントなども開催できるので、特別な時間を過ごすこともできます。
【スポット】The View of DC(ビュー・オブDC)
【ふりがな】びゅーおぶでぃーしー
【 住所 】1201 Wilson Blvd #214, Arlington, VA 22209 アメリカ合衆国
【アクセス】Rosslynから徒歩1分
【最寄り駅】Rosslyn
【営業時間】9:00~17:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://theviewofdc.com/

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Battle of Yorktown(ヨークタウン・バトルフィールド)

Battle of Yorktown(ヨークタウン・バトルフィールド)
ヨークタウンで独立戦争の激戦地だったスポットです。不自然なほどに土が盛られた地形は、当時塹壕として使われていた名残りとして残されています。地図はビジターセンターで貰えるので、初めに立ち寄るのがおすすめ。ビジターセンターでは独立戦争に関する映画や資料が展示されていて、コースを巡る前に大まかな独立戦争の様子を掴んでおくとよいでしょう。戦争を通して平和の大切さを知ることができるスポットになっているので、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Battle of Yorktown(ヨークタウン・バトルフィールド)
【ふりがな】よーくたうんばとるふぃーるど
【 住所 】George Washington Memorial Hwy, Yorktown, VA 23690 アメリカ合衆国
【アクセス】Old Williamsburg Rd at Woods of Yorktownから車で5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:00~17:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.virginia.org/listing/yorktown-battlefield-and-visitor-center-museum-store/11602/

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American Revolution Museum at Yorktown(アメリカ革命博物館)

American Revolution Museum at Yorktown(アメリカ革命博物館)
独立戦争を中心にアメリカ誕生の時代を、映像や歴史的な遺品などを通して分かりやすく紹介している博物館です。外観は赤レンガで、クラシカルな雰囲気。博物館は屋内と屋外の2エリアがあり、屋内では短編映画が上映されています。アメリカの初代大統領の「ジョージ・ワシントン」が独立戦争時代に使用していたテントも見どころのひとつ。館内は18世紀当時の服装に身を包んだスタッフが、武器の使い方や日常生活の様子をそれぞれ披露してくれるのでぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
【スポット】American Revolution Museum at Yorktown(アメリカ革命博物館)
【ふりがな】あめりかかくめいはくぶつかん
【 住所 】200 Water St, Yorktown, VA 23690 アメリカ合衆国
【アクセス】Old Williamsburg Rd at Woods of Yorktownバス停から徒歩25分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:00~17:00
【 料金 】16$
【 画像 】https://jyfmuseums.org/yorktown-victory-center/continental-army-encampment/

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University of Virginia(バージニア大学)

University of Virginia(バージニア大学)
アメリカ独立宣言の主要作者の一人にしてアメリカ建国の父と呼ばれた、「トーマス・ジェファーソン」が創立した公立大学です。この大学はヨーロッパ建築の影響を受けて建てられており、講堂や建物の中にはトーマス・ジェファーソンが関わったものもあるのだとか。見た目も美しい建物なのでぜひ観光してみてはいかがでしょうか。リスが気ままに走り抜ける芝生や木々に囲まれた敷地もあり、住民も訪れることができる散歩コースになっていますよ。
【スポット】University of Virginia(バージニア大学)
【ふりがな】ばーじにあだいがく
【 住所 】Charlottesville, VA, アメリカ合衆国
【アクセス】McCormick Rd at Clark Hall (Night Stop)バス停から徒歩1分
【最寄り駅】なし
【営業時間】ツアーにより異なる
【 料金 】ツアーにより異なる
【 画像 】https://www.virginia.edu/visit

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Maymont Mansion(メイモント)

Maymont Mansion(メイモント)
ドゥーリーという富豪夫婦が所有していた敷地が開放され、彼らが暮らしていた住宅を見ることができるスポットです。100エーカーに及ぶ土地には青々とした芝生が広がり、川や池が流れる地形は都会のオアシスとして住民から親しまれています。台所や貯蔵室、それに女中部屋には20世紀初期の家具や生活用品が残され、今でも住民が暮らしているかのよう。イタリア式庭園や日本庭園もあり、足を踏み入れるとガラリと景観が変わります。ぜひ邸宅と庭園両方を堪能してみてください。
【スポット】Maymont Mansion(メイモント)
【ふりがな】めいもんと
【 住所 】1700 Hampton St, Richmond, VA 23220 アメリカ合衆国
【アクセス】Meadow + Pennsylvaniaバス停から徒歩1分
【最寄り駅】なし
【営業時間】10:00~14:30
【 料金 】ツアーにより異なる
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e5%85%ac%e5%9c%92-%e6%9c%a8-%e6%97%a5%e6%9c%ac-%e8%87%aa%e7%84%b6-%e7%9f%b3-823936/

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Virginia State Capitol(バージニア州会議事堂)

Virginia State Capitol(バージニア州会議事堂)
独立宣言の起草をし、大統領にもなったトーマス・ジェファーソンが設計した州会議事堂です。古代ローマ帝国の影響を受けて作られた建物であり、建築と歴史の両分野から価値が認められています。無料のツアーも開催されていて、かつて使われた会議室も見学が可能。バージニア州の代表政府の象徴であり、国会議事堂は国定史跡に指定される建物です。また、世界遺産にも登録されている歴史あるスポットなので、訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Virginia State Capitol(バージニア州会議事堂)
【ふりがな】ばーじにあしゅうかいぎじどう
【 住所 】1000 Bank St, Richmond, VA 23218 アメリカ合衆国
【アクセス】Richmond Main Street Stationバス停から徒歩10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】月~土9:00~17:00、日13:00~17:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.facebook.com/VirginiaCapitol/photos/a.10150641713208859/10150641713218859

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George Washington’s Mount Vernon(マウントバーノン)

George Washington’s Mount Vernon(マウントバーノン)
初代大統領を務めたジョージ・ワシントンが40年以上暮らした邸宅です。大都市に数ある政治機関や文化施設の中では異色の存在で、アメリカで最も多くの人が訪れる歴史的スポットになっています。年間100万の観光客が修復された邸宅や美しい庭園、その他の歴史的建造物を見学しに訪れます。18世紀のプランテーションを散策すると、ワシントン初代大統領の時代から抜け出したような当時の衣装に身を包んだガイドが出迎えてくれるのでぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】George Washington's Mount Vernon(マウントバーノン)
【ふりがな】まうんとばーのん
【 住所 】3200 Mount Vernon Memorial Hwy, Mt Vernon, VA 22121 アメリカ合衆国
【アクセス】アレクサンドリアから車で20分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:00~16:00
【 料金 】26$(日によって異なることあり)
【 画像 】https://www.mountvernon.org/the-estate-gardens/the-mansion/

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Stabler-Leadbeater Apothecary Museum(スタブラー・リードビーター薬局)

Stabler-Leadbeater Apothecary Museum(スタブラー・リードビーター薬局)
1792年創業の家族経営だった薬局が博物館になったスポットです。1階は白を基調とした内装に赤や緑の液体が入ったガラス瓶が整列し、棚や対面カウンターが並ぶ薬局らしいデザインになっています。ここだけでも十分見ごたえがあるのですがもっと見てほしいのは2階部分。薬の材料を入れる引き出しが四方を占め、八角など漢方独特の匂いが充満した部屋は魔法使いのアトリエのようです。調合するのに使われた器具や処方箋も残されていて、とても綺麗な状態で保存されていますよ。
【スポット】Stabler-Leadbeater Apothecary Museum(スタブラー・リードビーター薬局)
【ふりがな】すたぶらーりーどびーたーやっきょく
【 住所 】105-107 S Fairfax St, Alexandria, VA 22314 アメリカ合衆国
【アクセス】N Fairfax St & King St / City Hallバス停からすぐ
【最寄り駅】なし
【営業時間】月曜13:00~17:00、金曜11:00~16:00、日曜13:00~17:00
【 料金 】5$
【 画像 】https://www.alexandriava.gov/historic/apothecary/default.aspx?id=36940

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Colonial Williamsburg Visitor Center(コロニアル・ウィリアムズバーグ歴史地区)

Colonial Williamsburg Visitor Center(コロニアル・ウィリアムズバーグ歴史地区)
歴史的保存地区でもなくテーマパークでもないですが、建物も人も街が丸ごと植民地時代の18世紀が再現されたスポットです。当時の服装を身に纏ったスタッフが住民のように振舞い、約300エーカーの規模全体が生きている歴史博物館になっています。この歴史博物館は世界で最大規模で、ジェームズタウン、ウィリアムズバーグ、そして独立戦争の激戦地だったヨークタウンは隣接しているため3ヵ所を結んでヒストリック・トライアングルという名前で親しまれています。
【スポット】Colonial Williamsburg Visitor Center(コロニアル・ウィリアムズバーグ歴史地区)
【ふりがな】ころにあるうぃりあむずばーぐれきしちく
【 住所 】101 Visitor Center Dr, Williamsburg, VA 23185 アメリカ合衆国
【アクセス】Visitor Center Dr at CW Visitor Center徒歩すぐ
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:15~17:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e5%ae%b6-%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%a0%e3%82%ba%e3%83%90%e3%83%bc%e3%82%b0-2648506/

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Monticello(モンティチェロ)

Monticello(モンティチェロ)
アメリカの三代目の大統領トーマス・ジェファーソンの邸宅です。邸宅がサウスウエスト山脈の中にあり、高さ850フィートの峰の頂上に建てられているのが特徴。専用のバスか徒歩で山頂まで行く必要があり、ガイドの時間が決まっているので事前準備が必要になります。ガイドでは邸宅の寝室や書斎、ダイニング等を見て回ることができ、7割~8割が当時の様子のままとなっているそうです。ジェファーソン元大統領がかなり博学な方だそうで、家の中で彼が発明したものなども陳列されているので注目してみてください。
【スポット】Monticello(モンティチェロ)
【ふりがな】もんてぃちぇろ
【 住所 】931 Thomas Jefferson Pkwy, Charlottesville, VA 22902 アメリカ合衆国
【アクセス】パントップス中心部から車で10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】10:00~17:00
【 料金 】ツアーにより異なる
【 画像 】https://www.facebook.com/TJMonticello/photos/a.10150870031183696/10153553496913696

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Norfolk Botanical Garden(ノーフォーク植物園)

Norfolk Botanical Garden(ノーフォーク植物園)
季節の花や家族向けのアクティビティを備えたテーマガーデンです。60以上の異なる庭園でなりたっていて、「スプリングガーデン」、「サマーガーデン」、「フォールガーデン」、「ウィンターガーデン」に分かれて展示されています。美しい池と紅葉が楽しめる「日本庭園」や結婚式が挙げられる「ウェディングガーデン」など見どころ満載。また、子ども連れの方におすすめなのは「チルドレンズガーデン」で、4月から9月までの期間はウォーターエリアの噴水などで水遊びをする事も出来ます。
【スポット】Norfolk Botanical Garden(ノーフォーク植物園)
【ふりがな】のーふぉーくしょくぶつえん
【 住所 】6700 Azalea Garden Rd, Norfolk, VA 23518 アメリカ合衆国
【アクセス】ノーフォーク国際空港から車で6分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:00~17:00
【 料金 】15$
【 画像 】https://www.facebook.com/NorfolkBotanical/

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Chrysler Museum(クライスラー・ミュージアム)

Chrysler Museum(クライスラー・ミュージアム)
有名画家による絵画や彫刻品、フォトグラフなどの芸術品、アメリカの中でもトップクラスに入るガラスアート芸術品等の沢山のコレクションが展示されている美術館です。世界中から30,000点以上の芸術作品を見ることができ、ヨーロッパ、中世、アメリカ、彫刻、装飾芸術、写真などの芸術を展示しています。また、1階には子ども達が喜びそうなギリシャやエジプト等の古代ワールドの展示品もあってエジプトのミイラもあります。
【スポット】Chrysler Museum(クライスラー・ミュージアム)
【ふりがな】くらいすらーみゅーじあむ
【 住所 】Chrysler Museum of Art, 1 Memorial Pl, Norfolk, VA 23510 アメリカ合衆国
【アクセス】York Street Freemason Stationから徒歩8分
【最寄り駅】York Street Freemason Station
【営業時間】火~土10:00~17:00、日12:00~17:00
【 料金 】入場無料
【 画像 】https://www.facebook.com/ChryslerMuseum/photos/10159939419684885

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Virginia Zoo(バージニア動物園)

Virginia Zoo(バージニア動物園)
世界中の動物が何百頭もいる動物園です。哺乳類、両生類、爬虫類、鳥、無脊椎動物が数多くいます。アフリカに生息するライオンやキリン、アジアに生息するトラやオラウータン、オーストラリアに生息するカンガルーやイミュー、北アメリカに生息するアメリカバイソンや鷹などを近くで見ることが出来迫力満点。ワニやヘビ等の爬虫類もいて農場では山羊や豚などを触ったりブラッシングしたり出来ますよ。動物園の中を走る可愛い電車や土産屋、カフェなどもあるので一日中ゆっくりと過ごしてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Virginia Zoo(バージニア動物園)
【ふりがな】ばーじにあどうぶつえん
【 住所 】3500 Granby St, Norfolk, VA 23504 アメリカ合衆国
【アクセス】Granby & 33rdバス停から徒歩6分
【最寄り駅】なし
【営業時間】10:00~16:00
【 料金 】17.95$
【 画像 】https://virginiazoo.org/animals-gardens/

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Jamestown Settlement(ジェームズタウン入植地)

Jamestown Settlement(ジェームズタウン入植地)
イギリスが北アメリカに建設した最初の永続的植民地です。バージニア州の歴史は合衆国独立から100年以上前まで遡り、バージニア半島でイギリス人が1607年に初めて永続的植民地ジェームズタウンを築いたのが始まり。そんな歴史的なスポットは今も発掘調査が進行中で、遺構や資料館を見学で出来るようになっています。ここにはイギリス人や先住民族が暮らした住居が復元され、当時の服装を身に着けたスタッフもいてまるでタイムスリップしたかのような気分が味わえます。
【スポット】Jamestown Settlement(ジェームズタウン入植地)
【ふりがな】じぇーむずたうんにゅうしょくち
【 住所 】2110 Jamestown Rd, Williamsburg, VA 23185 アメリカ合衆国
【アクセス】ウィリアムズバーグ中心部から車で10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%ba%e3%82%bf%e3%82%a6%e3%83%b3-%e7%a0%a6-%e8%a6%81%e5%a1%9e-395227/

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Fort Monroe(フォート・モンロー)

Fort Monroe(フォート・モンロー)
17世紀初頭に築かれ、1834年に要塞として整備されたスポットです。第二次世界大戦までノーフォークの軍港を守る砦として使用されていましたが、戦後は軍の実務施設に変化。2011年には基地機能も移転して、一部が博物館として観光名所となっています。6面形の石造り砦は堀で完全に囲まれており、現在でもアメリカ合衆国の陸軍の基地として活動している唯一のものとなっています。アメリカの激動の歴史を見つめ続けてきたモンロー砦で、時代の流れを感じてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Fort Monroe(フォート・モンロー)
【ふりがな】ふぉーともんろー
【 住所 】Fort Monroe, VA 23651 アメリカ合衆国
【アクセス】ハンプトン中心部から車で10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】5:00~0:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.nps.gov/fomr/learn/historyculture/index.htm

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Nauticus(ノーティカス国立海事センター)

Nauticus(ノーティカス国立海事センター)
ノーフォークの歴史と海軍をたたえる目的で設立された科学博物館です。「体験型」「水族館」「シアター」の3つの施設で構成されており、子どもから大人まで幅広い年代の方が楽しめるのも魅力のひとつ。体験型では海底探査や深海艇のロボットアームの回収作業シミュレーション、タグボートの操船術を学んだりができます。子ども連れの方に人気なのは潮だまりを模したプールで、一部の生き物は触ることもできるのでぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
【スポット】Nauticus(ノーティカス国立海事センター)
【ふりがな】のーてぃかすこくりつかいじせんたー
【 住所 】1 Waterside Dr, Norfolk, VA 23510 アメリカ合衆国
【アクセス】MacArthur Square Stationから徒歩7分
【最寄り駅】MacArthur Square Station
【営業時間】火~土10:00分~17:00、日12:00~17:00
【 料金 】15.95$
【 画像 】https://www.facebook.com/nauticus/photos/10157323416315779

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Naval Station Norfolk Tour(ノーフォーク海軍基地)

Naval Station Norfolk Tour(ノーフォーク海軍基地)
数多くの軍艦が母港とする世界最大級の海軍基地です。船で港を見学するツアーが観光客に人気で、いくつかのクルージング会社が催行しています。ツアーの内容は停泊中の原子力空母や駆逐艦、強襲揚陸艦等の軍艦や重要な建物などが見学出来て海軍基地や軍艦について詳しく学ぶ事が出来ます。また、船が苦手という人にはバスで基地を巡るツアーもあるのでチェックしてみてください。近くから見上げる現役の戦艦は迫力満点で、次から次へと戦艦が現れる様子は日本では目にすることができない光景です。
【スポット】Naval Station Norfolk Tour(ノーフォーク海軍基地)
【ふりがな】のーふぉーくかいぐんきち
【 住所 】9079 Hampton Blvd, Norfolk, VA 23505 アメリカ合衆国
【アクセス】Hampton & Bバス停から徒歩5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】10:00~14:00
【 料金 】ツアーにより異なる
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e3%83%9c%e3%83%bc%e3%83%88-%e8%88%b9-%e6%b5%b7%e8%bb%8d-%e6%b8%af-%e6%b5%b7%e6%b4%8b-5765363/

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USS Wisconsin BB-64(ウィスコンシン)

USS Wisconsin BB-64(ウィスコンシン)
1941年に建造された戦艦ウィスコンシン(USS Wisconsin, BB-64)を見ることが出来るスポットです。オープンデッキ階と艦内の一部は自由に見学でき、艦橋や艦内をより広く回りたい場合はツアーに参加することもできます。圧倒されるほど巨大な主砲や、高さ30メートル以上ある艦橋構造物を見るだけでも貴重な体験になること間違いなしです。日本への攻撃にも携わった戦艦なので日本人にとっては少々複雑な思いがするかもしれませんが、歴史を知るうえでとても貴重なスポットなのでぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
【スポット】USS Wisconsin BB-64(ウィスコンシン)
【ふりがな】うぃすこんしん
【 住所 】1 Waterside Dr, Norfolk, VA 23510 アメリカ合衆国
【アクセス】MacArthur Square Stationから徒歩7分
【最寄り駅】MacArthur Square Station
【営業時間】火~土曜10:00~16:00
【 料金 】15.95$
【 画像 】https://nauticus.org/about-the-battleship/

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MacArthur Memorial(マック・アーサー・メモリアル・ミュージアム)

MacArthur Memorial(マック・アーサー・メモリアル・ミュージアム)
アメリカ陸軍元帥、連合国軍最高司令官、国連軍司令官などを歴任した「ダグラス・マッカーサー」を記念した博物館です。館内にはマッカーサー夫妻の墓や、博物館、図書館が設けられていて、軍関連品だけでなくマッカーサーのトレードマークであったコーンパイプなどの私物も多数展示されています。また、伊万里、九谷、薩摩の磁器や有線七宝など、マッカーサーが皇室をはじめ各界から贈られた国宝級の逸品も惜しげもなく展示されているのも見どころのひとつです。
【スポット】MacArthur Memorial(マック・アーサー・メモリアル・ミュージアム)
【ふりがな】まっくあーさーめもりあるみゅーじあむ
【 住所 】198 Bank St, Norfolk, VA 23510 アメリカ合衆国
【アクセス】MacArthur Square Stationから徒歩2分
【最寄り駅】MacArthur Square Station
【営業時間】火曜~土曜10:00~17:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.facebook.com/macarthurmemorial/

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Honey Island Swamp(ホニー・アイランド・スワンプ)

Honey Island Swamp(ホニー・アイランド・スワンプ)
カワウソやカメ、サギ、さらにはワニなど湿地に住む野生生物を見ることができるスポットです。米国で最も手付かずの沼地の1つであり、アメリカで最も荒れ果てた沼地とも考えられています。ポンチャートレイン湖畔の湿地帯に位置しており、保護自然保護区にも指定されています。2時間ボートツアーで観光することができ、ツアーでは生き物の生態を知ることができるのはもちろん、沼の歴史や伝説も知ることできるので多くの人が訪れる人気スポットです。
【スポット】Honey Island Swamp(ホニー・アイランド・スワンプ)
【ふりがな】ほにーあいらんどすわんぷ
【 住所 】Louisiana 70461
【アクセス】スライデル, LAから車で15分
【最寄り駅】スライデル, LA
【営業時間】ツアーにより異なる
【 料金 】ツアーにより異なる
【 画像 】https://www.louisiana-destinations.com/honey-island-swamp-louisiana.htm

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LARC’s Acadian Village(アケーディアンビレッジ)

LARC’s Acadian Village(アケーディアンビレッジ)
ラファイエットの歴史を知ることが出来る歴史村です。17世紀初頭フランスからカナダに移って来た人々が18世紀半ばルイジアナに辿り着き、その人々がアケーディアンと呼ばれるようになりました。苦難の歴史を持ちながら、誇りを持って生きて来たアケーディアンの独自文化を学べる場所がこのスポット。19世紀の建物、民家や教会を移築、保存しており、民家の中には展示物があります。ビレッジを流れる小川沿いを散歩しながら、当時の生活に想いを馳せてみてはいかがでしょうか。
【スポット】LARC's Acadian Village(アケーディアンビレッジ)
【ふりがな】あけーでぃあんびれっじ
【 住所 】200 Greenleaf Dr, Lafayette, LA 70506 アメリカ合衆国
【アクセス】Curran at Bridgeバス停から車で1時間
【最寄り駅】なし
【営業時間】月~土10:00~16:00
【 料金 】8$~
【 画像 】https://acadianvillage.org/about-us/

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Longfellow-Evangeline State Historic Site(ロングフェロー=エバンジェリン・ステート・ヒストリック・サイト)

Longfellow-Evangeline State Historic Site(ロングフェロー=エバンジェリン・ステート・ヒストリック・サイト)
ルイジアナ州最古の州立公園です。1800年代のアケーディアの農場が再現されており、そばにはアメリカの詩人ロングフェローの叙事詩にちなんでエヴァンジェリン オークと呼ばれる樫の大木が立っています。園内にはルイ・アーシュノーの家とされる小屋があり、その家は一切釘を使わず全て木釘によって結合されているのだとか。ビジターセンターには観光者向けに短編映画の上映や歴史的な展示物があるので、歴史について詳しくない方でも気軽に訪れることが出来ますよ。
【スポット】Longfellow-Evangeline State Historic Site(ロングフェロー=エバンジェリン・ステート・ヒストリック・サイト)
【ふりがな】ろんぐふぇろーえばんじぇりんすてーとひすとりっくさいと
【 住所 】1200 N Main St, St Martinville, LA 70582 アメリカ合衆国
【アクセス】セント・マーティンビル中心部から車で3分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:00~17:00
【 料金 】4$
【 画像 】https://www.lastateparks.com/historic-sites/longfellow-evangeline-state-historic-site

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Acadiana Center for the Arts(アカディアナ芸術センター)

Acadiana Center for the Arts(アカディアナ芸術センター)
芸術家たちのコミュニティーの場として知られているスポットです。毎日様々な公演が行われており、ケイジャンやジャズをはじめとした音楽の演奏だけでなく、舞台コメディーやその他のエンターテイメントショーなど充実。一年を通してたくさんの上演が行われているので、いつ訪れても飽きずに楽しむことが出来ます。また、月に一度の日曜にはニューヨークからのオペラも見ることができるので、興味のある方はチェックしてみてください。
【スポット】Acadiana Center for the Arts(アカディアナ芸術センター)
【ふりがな】あかでぃあなげいじゅつせんたー
【 住所 】101 W Vermilion St, Lafayette, LA 70501 アメリカ合衆国
【アクセス】Vermillion at Acadiana Center for the Artsバス停からすぐ
【最寄り駅】なし
【営業時間】火~土9:00~17:00
【 料金 】公演により異なる
【 画像 】https://acadianacenterforthearts.org/event/the-metropolitan-opera-magic-flute/

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Alexandre Mouton House(アレクサンドル・ムートン・ハウス)

Alexandre Mouton House(アレクサンドル・ムートン・ハウス)
ルイジアナ州最初の民主党知事で、ラファイエットの創始者と言われるアレクサンドル・ムートンが建てた家です。1816年に日曜のミサに行く家族連れのためのサンデーホームとなり、現在は博物館となっています。館内は寝室から子ども部屋まであり、各部屋には昔の家具やアンティークの調度品が揃っていて当時の生活を知ることが出来ます。また、古い写真も飾られていたり、季節に応じてのデコレーションもされるそうです。庭には樹齢200年の大木があり、見どころが多いスポットになっています。
【スポット】Alexandre Mouton House(アレクサンドル・ムートン・ハウス)
【ふりがな】あれくさんどるむーとんはうす
【 住所 】1122 Lafayette St, Lafayette, LA 70501 アメリカ合衆国
【アクセス】Lee & Ave B - Stop 2バス停から徒歩5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】火曜~土曜日10:00~16:00
【 料金 】5$
【 画像 】http://www.lafayettemuseum.com/

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Sci-Port Discovery Center(ルイジアナ州科学センター)

Sci-Port Discovery Center(ルイジアナ州科学センター)
宇宙や科学について詳しく知ることが出来る科学センターです。展示されているものは歴史を感じるものが多く、知らなかった科学の世界をたくさん見ることができます。また、ここにはスペードームプラネタリウムもあるので、星に興味関心のある方はもちろん、夜の星空に引き込まれそうな星の世界を体験することも可能。そのときの季節で見られる星空についてもプラネタリウムで見ることができるので、大人だけでなく子どもも一緒に楽しむことができるスポットになっています。
【スポット】Sci-Port Discovery Center(ルイジアナ州科学センター)
【ふりがな】るいじあなしゅうかがくせんたー
【 住所 】820 Clyde Fant Pkwy, Shreveport, LA 71101 アメリカ合衆国
【アクセス】シュリーブポート中心部から車で3分
【最寄り駅】なし
【営業時間】水曜~土曜日9:00~17:00、日曜日12:00~17:00
【 料金 】15$
【 画像 】https://www.facebook.com/sciport/photos/10158956728404889

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Barksdale Global Power Museum(バークスデイルグローバルパワーミュージアム)

Barksdale Global Power Museum(バークスデイルグローバルパワーミュージアム)
第二次世界大戦で使用されたB-17とB-24爆撃機のような珍しいヴィンテージ航空機を見ることが出来る貴重なスポットです。他にも第8空軍の戦闘機やD52などが展示されており、タイミングが良ければ周囲を飛行しているA10も見ることもできます。ジオラマ、そしてディスプレイされている航空機を数多く見るだけではなく、それぞれの航空機について詳しく知ることも可能。また、戦いの成功の記念碑であるだけでなく、戦争を抑止するためにはどうすればよいかなども考える機会を作ってくれています。
【スポット】Barksdale Global Power Museum(バークスデイルグローバルパワーミュージアム)
【ふりがな】ばーくすでいるぐろーばるぱわーみゅーじあむ
【 住所 】88 Shreveport Rd, Bossier City, LA 71112 アメリカ合衆国
【アクセス】シュリーブポートから車で10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:30~15:00
【 料金 】寄付が必要
【 画像 】https://www.facebook.com/BarksdaleGPM/

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Meadows Museum(メドウズ美術館)

Meadows Museum(メドウズ美術館)
豊富なスペインアート作品を見ることができる美術館です。中世から現代までのスペインの歴史を感じることができ、スペインの芸術家の作品やピカソのスケッチなどのすばらしい数々のコレクションを見ることができます。スペイン以外の国でこれほどスペインの美術品を集めている美術館としても有名で、多くの観光客が立ち寄るスポット。それほど広くはないものの、スペイン美術作品を堪能することができるのスポットになっているのでぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
【スポット】Meadows Museum(メドウズ美術館)
【ふりがな】めどうずびじゅつかん
【 住所 】2911 Centenary Blvd, Shreveport, LA 71104 アメリカ合衆国
【アクセス】Youree Dr & E. Washington (Outbound)バス停から徒歩15分
【最寄り駅】なし
【営業時間】月・水・金10:00~18:00、火・木11:00~19:00、土10:00~17:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.facebook.com/MeadowsMuseum/photos/a.236601523059260/4135424239843616

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Red River District(レッドリバー地区)

Red River District(レッドリバー地区)
2002年に開発区としてオープンしたエリアです。シュリーブポートの川岸中心部にあり、シュリーブポート観光客や地元の人たちが大勢集まってくる人気の観光スポット。ビジネス、レストラン、ライブエンターテイメントに関するすべてのことが充実しています。同郡で人口最大の町でもあり、レコンストラクション時代の1871年にルイジアナ州議会が創設した新郡の1つ。歴史あるエリアですが、イベントなども豊富に開催されているのも魅力のひとつ。気になる方はぜひFacebookなどのSNSで情報を収集してみてください。
【スポット】Red River District(レッドリバー地区)
【ふりがな】れっどりばーちく
【 住所 】Red River District
【アクセス】ルイジアナ州中心部から車で3時間
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.shreveport-bossier.org/listing/red-river-district/1730/

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Congo Square(コンゴ・スクエア)

Congo Square(コンゴ・スクエア)
ジャズ発祥の地であるニューオーリンズらしい黒人音楽の象徴となったスポットです。当初は「黒人の広場 (Place de Negroes)」と呼ばれ、1803年にルイジアナ州が米国領になる以前から黒人たちがここに集まっていました。1817年にはニューオーリンズ市でアフリカ系奴隷が日曜日に集まり、ダンスに興じることを許可する法律が制定されたのだとか。音楽と歴史を感じられる広場になっているので、ぜひゆっくりと広場で過ごしてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Congo Square(コンゴ・スクエア)
【ふりがな】こんごすくえあ
【 住所 】701 N Rampart St, New Orleans, LA 70116 アメリカ合衆国
【アクセス】Dumaine Stationから徒歩15分
【最寄り駅】Dumaine Station
【営業時間】冬8:00~18:00、夏8:00~19:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%ba-%e3%83%ab%e3%82%a4%e3%81%ae%e8%85%95%e3%82%92%e5%bc%b7%e3%81%8f-1343033/

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American Rose Center(アメリカン・ローズ・センター)

American Rose Center(アメリカン・ローズ・センター)
美しいバラを見ることが出来る国内最大のバラ公園です。バラの開花が最盛期を迎える4~10月までのシーズンの間には多くの観光客や地元の人で賑わい、美しいバラをみて楽しんでいます。また、バラが開花しない冬季の間は、クリスマスが開かれる時期もあります。数多くのイルミネーションや照明付きのディスプレイなど、クリスマスシーズンならではのムードを思う存分楽しむことが可能です。詳しい時期やイベント情報は公式ホームページに掲載されているので、ぜひチェックしてから来園してくださいね。
【スポット】American Rose Center(アメリカン・ローズ・センター)
【ふりがな】あめりかんろーずせんたー
【 住所 】8877 Jefferson Paige Rd, Shreveport, LA 71119 アメリカ合衆国
【アクセス】シュリーブポート・リージョナル空港から車で15分
【最寄り駅】なし
【営業時間】時期により異なる
【 料金 】無料(寄付)
【 画像 】https://www.rose.org/visit-public-gardens

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R.W. Norton Art Gallery(R.W.ノートンアートギャラリー)

R.W. Norton Art Gallery(R.W.ノートンアートギャラリー)
リチャード・W・ノートンが蓄積した美術品を見ることが出来る美術館です。400以上の絵画と100人以上のアーティストを代表する彫刻の多くを含む広範な常設コレクションを誇っています。多種多様なスタイル、期間、および歴史的重要性を表しており、絵画や銃器、童話からの芸術作品やアメリカとフランスのポスターアート、そして彫刻までと実に幅広いジャンルがあるのが魅力のひとつ。また、ギャラリーに展示してあるアートコレクションだけでなく庭が綺麗だと評判の美術館でもあります。
【スポット】R.W. Norton Art Gallery(R.W.ノートンアートギャラリー)
【ふりがな】あーるだぶりゅーのーとんあーとぎゃらりー
【 住所 】4747 Creswell Ave, Shreveport, LA 71106 アメリカ合衆国
【アクセス】Line Ave & Thora Blvd (Inbound)バス停から徒歩5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】木曜~日曜日13:00~17:00
【 料金 】無料
【 画像 】http://www.rwnaf.org/museum.html

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Louisiana State Museum(ルイジアナ州立博物館)

Louisiana State Museum(ルイジアナ州立博物館)
ニューオーリンズの歴史を深く知ることが出来る博物館です。外観は近代的な建築様式で、見た目も美しいデザインになっています。23の美しくレンダリングされたジオラマも見学可能で、描かれているのは1940年代のルイジアナでの生活を送っていた人などのスナップショット。ゆっくりと見てみるのもおすすめですよ。他にもルイジアナ先住民の遺物や歴史的な遺物、地元芸術家オリジナリティあふれる作品やルイジアナ自然史展示品まで豊富なので、ルイジアナを知りたい方は訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Louisiana State Museum(ルイジアナ州立博物館)
【ふりがな】るいじあなしゅうりつはくぶつかん
【 住所 】751 Chartres St, New Orleans, LA 70116 アメリカ合衆国
【アクセス】Decatur + St Peterバス停から徒歩3分
【最寄り駅】Dumaine St.
【営業時間】月~金9:00~16:00
【 料金 】10$
【 画像 】https://www.gousa.jp/state/louisiana

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Poverty Point(ポヴァティ・ポイント)

Poverty Point(ポヴァティ・ポイント)
高さ22メートルの土塁、同心半円やその他盛り土からなるアメリカ先住民族の遺跡です。紀元前1500年から紀元前700年の間、狩猟採集民が居住や祭礼の場として数百年間使っていたと考えられています。中心部は6つの同心八角形から成り、最も外側の直径は約1.3km。1つずつ土を盛った畝で出来ていて、現在この八角形は付近を流れる川によって半分ほど削り取られています。2014年にユネスコ世界遺産にも登録されている貴重なスポットなので、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Poverty Point(ポヴァティ・ポイント)
【ふりがな】ぽゔぁてぃぽいんと
【 住所 】6859 LA-577, Pioneer, LA 71266 アメリカ合衆国
【アクセス】モンロー中心部から車で1時間10分
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:00~17:00
【 料金 】4$
【 画像 】https://www.lastateparks.com/historic-sites/poverty-point-world-heritage-site

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Vermilionville Historic Village(バーミリオンビル・ヒストリック・ビレッジ)

Vermilionville Historic Village(バーミリオンビル・ヒストリック・ビレッジ)
18世紀後半から19世紀初めのアタカパス地域のネイティブアメリカン、アカディアン、クレオール、アフリカ系の人々の歴史や文化が再現されているスポットです。見どころは19のアトラクションと7軒の民家。これらのエリアを当時の衣装を身にまとったスタッフの方が案内してくれ、歴史的な村を散策したりセルフガイドのレジャーウォークを楽しんだりができます。まるで当時にタイムスリップしたかのような雰囲気を楽しめますよ。
【スポット】Vermilionville Historic Village(バーミリオンビル・ヒストリック・ビレッジ)
【ふりがな】ばーみりおんびるひすとりっくびれっじ
【 住所 】300 Fisher Rd, Lafayette, LA 70508 アメリカ合衆国
【アクセス】Lafayette駅から車で6分
【最寄り駅】Lafayette
【営業時間】火曜~日曜日10:00~15:00
【 料金 】10$
【 画像 】https://bayouvermiliondistrict.org/recreation/

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New Orleans Historic Voodoo Museum(ニューオーリンズ・ヴードゥー博物館)

New Orleans Historic Voodoo Museum(ニューオーリンズ・ヴードゥー博物館)
西アフリカのベナンやカリブ海の島国ハイチ、アメリカ南部のニューオーリンズなどで信仰されているヴードゥー教専門の博物館です。世界でも数少ない専門博物館で、2部屋からなる館内にはヴードゥー教の儀式に使われる人形などが展示されています。博物館の壁に飾られた興味深い品々や歴史資料に加えて、有名なセントルイス墓地のウォーキングツアーも提供しています。ヴードゥー教の司祭にも会うことができたりと貴重な体験をすることができるスポットです。
【スポット】New Orleans Historic Voodoo Museum(ニューオーリンズ・ヴードゥー博物館)
【ふりがな】にゅーおーりんず・ゔーどぅーはくぶつかん
【 住所 】724 Dumaine St, New Orleans, LA 70116 アメリカ合衆国
【アクセス】Dumaine Stationから徒歩5分
【最寄り駅】Dumaine Station
【営業時間】10:00~18:00
【 料金 】10$
【 画像 】https://voodoomuseum.com/

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Baton Rouge(バトン・ルージュ)

Baton Rouge(バトン・ルージュ)
ニューオーリンズに続く州内第2位の都市です。この街の魅力は歴史のある建物とショッピング。旧州会議事堂や旧知事邸宅などの歴史観光スポットや、34階建てのルイジアナ州会議事堂の展望台からは美しい街並みを見ることができます。また、175店ものショップが集まる巨大ショッピングモール「モール・オブ・ルイジアナ」やアウトレットショップが集まるモールなど、ショッピング好きにはたまらない街としても知られています。目的に合わせた観光が楽しめる街になっているので、ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Baton Rouge(バトン・ルージュ)
【ふりがな】ばとんるーじゅ
【 住所 】Baton Rouge
【アクセス】ニューオーリンズから車で1時間ほど
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%9e%e3%83%90%e3%83%88%e3%83%b3%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%81%a7%e5%8c%ba%e5%88%87%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%9f%e3%82%bf%e3%82%b0-2095694/

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Natchitoches(ナッキトッシュ)

Natchitoches(ナッキトッシュ)
1714年に初めて入植されたルイジアナ州で最も古い開拓地です。その歴史は300年を超えており、文化、歴史、娯楽、ショッピングを楽しめる場所として人気があります。街の中心部にはナッキトッシュ国定歴史建造物地区があり、ヨーロッパ風の建物が並んでいるのも特徴。この街の最大の特徴は一年中いつ訪れても規模を問わずフェスティバルが開催されているということ。特に盛大なフェスティバルがミートパイとクリスマス・フェスティバル・オブ・ライツで、街で最大かつ最も歴史が古いフェスティバルになります。
【スポット】Natchitoches(ナッキトッシュ)
【ふりがな】なっきとっしゅ
【 住所 】natchitoches
【アクセス】アレクサンドリア中心部から車で1時間
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.gousa.jp/destination/natchitoches

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Poverty Point World Heritage Site(ポバティー・ポイント・ワールド・ヘリテイジ・サイト)

Poverty Point World Heritage Site(ポバティー・ポイント・ワールド・ヘリテイジ・サイト)
ポヴァティ・ポイントの記念碑的土構造物群であり、2014年と比較的新しく世界遺産に登録された観光スポットです。ここは紀元前1500年から紀元前700年の間、狩猟採集民が居住や祭礼の場として数百年間使っていたと考えられています。周囲は森林と湿地で、これらを利用して都市が造られ中心部は6つの同心八角形から成ります。最も外側の直径は約1.3km。このような建物が残されていない遺跡は珍しく、さらには造形的にも世界でも珍しいタイプの土の構造物群なので多くの注目を集めています。
【スポット】Poverty Point World Heritage Site(ポバティー・ポイント・ワールド・ヘリテイジ・サイト)
【ふりがな】ぽばてぃーぽいんとわーるどへりていじさいと
【 住所 】6859 LA-577, Pioneer, LA 71266 アメリカ合衆国
【アクセス】モンロー中心部から車で1時間
【最寄り駅】なし
【営業時間】9:00~17:00
【 料金 】4$
【 画像 】https://www.lastateparks.com/historic-sites/poverty-point-world-heritage-site

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Avery Island(エイブリー島)

Avery Island(エイブリー島)
アイビーリア郡に浮かぶ世界最大級の岩塩採取地です。1791年から採掘が始まったこの地は、豊かな自然に囲まれているのが特徴。ジャングル・ガーデンズと呼ばれる美しい竹林も見どころのひとつで、日本ではなかなか見ることが出来ない景色を楽しめます。また、この島はタバスコの産地として広く知られており、日本でもよく見かけるお馴染みのパッケージの商品です。工場の見学ツアーに参加することもできるので興味のある方は参加してみてはいかがでしょうか。
【スポット】Avery Island(エイブリー島)
【ふりがな】えいぶりーとう
【 住所 】Avery Island, LA 70560
【アクセス】ラフェイエット中心部から車で50分
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.gousa.jp/state/louisiana

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Atchafalaya National Heritage Area(アチャファラヤ・ナショナル・ヘリテージ・エリア)

Atchafalaya National Heritage Area(アチャファラヤ・ナショナル・ヘリテージ・エリア)
アチャファラヤ盆地はアメリカ最大の河川湿原です。アメリカとインドの「長い川」という意味を持つこの地は、南へ140マイルの長さ伸びているのが特徴。サトウキビと綿、古代の生きたオーク、そびえ立つヒノキなど自然豊かで、ワニやアライグマ、270種以上の鳥が生息しています。そのため国立野生生物保護区でもある貴重なスポットです。この美しい景色を観光するにはウォーター・ヘリテージ・トレール・ツアーは欠かせません。水・人・土地が織りなす複雑な物語を知ることが出来ますよ。
【スポット】Atchafalaya National Heritage Area(アチャファラヤ・ナショナル・ヘリテージ・エリア)
【ふりがな】あちゃふぁらやなしょなるへりてーじえりあ
【 住所 】1908 Atchafalaya River Hwy, Breaux Bridge, LA 70517 アメリカ合衆国
【アクセス】ラファイエット中心部から車で25分
【最寄り駅】なし
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.nps.gov/places/atchafalaya-national-heritage-area.htm

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The National WWII Museum(国立第二次世界大戦博物館)

The National WWII Museum(国立第二次世界大戦博物館)
第二次世界大戦を扱った大きな博物館です。第二次大戦で活躍したスピットファイア戦闘機やシャーマン戦車、第二次大戦当時の市民生活の様子まで幅広い展示を見ることが出来ます。博物館内の中でも特に観光客に人気があるのが「Beyond All Boundaries」という4Dシネマで、第二次大戦を時系列順に描いた映像が約40分ほど上映されます。第二次世界大戦の貴重な展示が数多くあるスポットなので、大人だけでなく子どもと一緒に訪れるのもおすすめです。
【スポット】The National WWII Museum(国立第二次世界大戦博物館)
【ふりがな】こくりつだいにじせかいたいせんはくぶつかん
【 住所 】945 Magazine St, New Orleans, LA 70130 アメリカ合衆国
【アクセス】St Charles at Lee Circleから徒歩3分
【最寄り駅】St Charles at Lee Circle
【営業時間】9:00~17:00
【 料金 】36.5$(パックにより異なる)
【 画像 】https://www.facebook.com/WWIIMuseum/photos/10159189950947535

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St. Louis Cathedral(セント・ルイス大聖堂)

St. Louis Cathedral(セント・ルイス大聖堂)
ルイジアナ州で最も古い教会で、フレンチ・クオーターのシンボルともされる観光スポットです。18世紀に建てられ、13世紀のフランス王ルイ9世に捧げられた教会ということでこの名前が付けられました。現在の姿は1850年に完成しており、巨大な聖堂内部は礼拝中や結婚式などの儀式がない時には見学することができます。聖王ルイの逸話を描いたステンドグラスや聖書の中の物語を描いた天井のフラスコ画、ロココ調の祭壇などの荘厳な装飾の数々は見どころ満載です。
【スポット】St. Louis Cathedral(セント・ルイス大聖堂)
【ふりがな】せんとるいすだいせいどう
【 住所 】615 Pere Antoine Alley, New Orleans, LA 70116 アメリカ合衆国
【アクセス】Dumaine Stationから徒歩5分
【最寄り駅】Dumaine Station
【営業時間】月~金曜日8:30~16:00、土曜日17:00~18:00、日曜日9:00~12:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.stlouiscathedral.org/

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reservation Hall(プリザベーション・ホール)

reservation Hall(プリザベーション・ホール)
ジャズ発祥の街ニューオリンズで特に有名なコンサートホールで、フレンチ・クオーターで最古の建物でもあります。ホール内は古い木の床張りで、4人程度が座れる古い長椅子が6つほどしかありません。そして壁沿いに古い椅子が数脚並んでいるのみなので、床に直接座ったり立ち見する客も多くいます。毎日45分ほどのライブ演奏を夕方5時から5回開催しており、公演の1時間前から列が並び始めるほど大人気。逃したくない人はネット予約していくか、日中に訪れて事前にチケットを入手しておきましょうね。
【スポット】reservation Hall(プリザベーション・ホール)
【ふりがな】ぷりざべーしょんほーる
【 住所 】726 St Peter, New Orleans, LA 70116 アメリカ合衆国
【アクセス】Decatur + St Peterバス停から徒歩5分
【最寄り駅】なし
【営業時間】17:00~20:15
【 料金 】25$~
【 画像 】https://www.facebook.com/PreservationHall/about/?ref=page_internal

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Oak Alley Plantation(オーク アレイ プランテーション)

Oak Alley Plantation(オーク アレイ プランテーション)
樹齢300年にもなる樫の木のアーチが特徴のスポットです。アーチの向こう側には白いホワイトハウスのような邸宅が写っており、この光景を見に多くの人が訪れます。樫の木は個々で全く違った顔を持っていて、とても見事な枝振りのものばかり。また、マンション内はツアーでしか見ることができませんが、当時の衣装を身に着けたガイドさんが1階のダイニングルームから2階のベッドルームまで詳しく説明してくれます。数多くの映画のロケ地としても利用された美しいスポットなので、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】Oak Alley Plantation(オーク アレイ プランテーション)
【ふりがな】おーくあれいぷらんてーしょん
【 住所 】3645 LA-18, Vacherie, LA 70090 アメリカ合衆国
【アクセス】ニューオーリンズから車で1時間
【最寄り駅】なし
【営業時間】8:30~17:00
【 料金 】27$
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e5%85%ac%e5%9c%92-%e9%81%93-%e6%9c%a8-%e6%a3%ae-%e6%a8%ab%e3%81%ae%e6%9c%a8-5648743/

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St Charles Ave(セント・チャールズ・アベニュー)

St Charles Ave(セント・チャールズ・アベニュー)
ニューオリンズ市内を東西に走る大通りで、古いオーク並木の緑豊かな通りです。レトロで可愛いセントチャールズ・ラインが走っています。この路面電車は世界最古の現役路面電車で、歴史的に貴重なスポットとして知られています。観光地への交通手段としても活躍しているので、実際に利用してみるのもおすすめ。また、約150年前に上流階級の住宅地だったこのエリアは今でも数十の大邸宅が並んでおり、ゴージャスな景観も見どころのひとつです。歴史と華やかさを兼ね備えたエリアに、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
【スポット】St Charles Ave(セント・チャールズ・アベニュー)
【ふりがな】せんとちゃーるずあべにゅー
【 住所 】St Charles Ave, New Orleans, LA 70115 アメリカ合衆国
【アクセス】St Charles + Milanからすぐ
【最寄り駅】St Charles + Milan
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%ba-%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%a0-4008968/

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Jackson Square(ジャクソンスクエア)

Jackson Square(ジャクソンスクエア)
三方を18世紀の建物で囲まれた美しい広場です。1721年に練兵場として造られ、1850年太陽王ルイ14世にちなんで太陽の形にデザインされました。公園中央には1856年に建てられたニューオーリンズ戦争の英雄である、「アンドリュー・ジャクソン将軍」の像が建っています。また、園内は多くのストリートミュージシャンが演奏していたり、大道芸人やマジシャンがパフォーマンスを披露しています。占い師や似顔絵を描いてくれる人いたりと、旅の思い出に利用してみるのもおすすめです。
【スポット】Jackson Square(ジャクソンスクエア)
【ふりがな】じゃくそんすくえあ
【 住所 】701 Decatur St, New Orleans, LA 70116 アメリカ合衆国
【アクセス】Toulouse Stationから徒歩2分
【最寄り駅】Toulouse Station
【営業時間】8:00~18:00
【 料金 】無料
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e3%83%8b%e3%83%a6%e3%83%bc-%e3%83%bb-%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%ba-5229456/

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Shops of the Colonnade(フレンチ・マーケット)

Shops of the Colonnade(フレンチ・マーケット)
アメリカで最も古い市場で、生鮮食料品から土産物、骨董品に至るまで様々な商品が並ぶスポットです。当初はニューオーリンズ市民に向けた商品を販売していたのですが、今では観光客向けのアイテムを数多くそろえています。さまざまなショップが揃っているので、ショッピングだけでなくレストランやカフェ、食べ歩きも楽しめるのも魅力のひとつ。とくにフレンチスタイルのカフェ「カフェ・デュ・モンド(Café Du Monde)」は、スイーツ好きにはたまらないカフェです。人気店なので長い行列が出来ているかもしれませんが、食べてみて損はないですよ。
【スポット】Shops of the Colonnade(フレンチ・マーケット)
【ふりがな】ふれんちまーけっと
【 住所 】1008 N Peters St, New Orleans, LA 70116 アメリカ合衆国
【アクセス】Ursulines Stationからすぐ
【最寄り駅】Ursulines Station
【営業時間】店舗により異なる
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.frenchmarket.org/public-markets/

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Bourbon St(バーボンストリート)

Bourbon St(バーボンストリート)
ニューオーリンズ最大のメインストリートで、歴史的な通りと知られているスポットです。ヨーロッパ調の建物が通りに並び、昼間はギフトショップが賑わいます。しかし、ここの本番は夜から。20時を過ぎたあたりから、続々とレストランやバーから話し声や笑い声が聞こえ始めます。ジャズハウスをはじめ、ロックやR&Bなど様々なジャンルのミュージックと美味しいお酒に酔いしれる場所に変貌。有名なバーも数多くあり、メキシコ湾で活躍した本物の海賊ジャン・ラフィッツが開いたとされるバーが人気です。
【スポット】Bourbon St(バーボンストリート)
【ふりがな】ばーぼんすとりーと
【 住所 】Bourbon St
【アクセス】Canal at Bourbon (Out)から徒歩1分
【最寄り駅】Canal at Bourbon (Out)
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://pixabay.com/ja/photos/%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%82%a6%e3%83%b3-%e8%b2%b7%e3%81%84%e7%89%a9-%e4%ba%ba%e3%80%85-3732/

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French Quarter(フレンチ・クオーター)

French Quarter(フレンチ・クオーター)
18世紀植民地時代の美しい面影が残る歴史的な地区です。19世紀後半に建てられたクラシックな街並みは、どこを歩いても生演奏のジャズが流れています。歴史的中心部であり、活気のあるナイトライフや鋳鉄製のバルコニーがあるカラフルな建物で有名。人気の高いバーボンストリートには、ジャズクラブ、ケイジャン料理店、強いカクテルが味わえる賑やかなバーがあります。また、レース編みのように美しいバルコニーには緑が飾られていて、写真に収めたくなるところも数多くある魅力的なエリアです。
【スポット】French Quarter(フレンチ・クオーター)
【ふりがな】くおーたー
【 住所 】French Quarter
【アクセス】ルイジアナ州中心部から車で2時間45分
【最寄り駅】French Market Station
【営業時間】24時間
【 料金 】無料
【 画像 】https://www.neworleans.com/things-to-do/tours/

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