三佛寺投入堂

三佛寺投入堂
by http://www.tottori-guide.jp/
「日本一参拝が難しいお寺」としてた度々テレビでも取り上げられている有名な寺院。山岳仏教の霊場として栄えていた三徳山。険しい山の断崖絶壁に奇跡の国宝「投入堂」が建っています。下の投入堂遙拝コースから望遠鏡で見ることもできます。創建に関しては奈良時代後期に役小角が修験道の行場として開き、平安時代中期に円仁が三体のご本尊を安置したと伝えられています。

周辺の類似スポットを地図で見る

三佛寺投入堂の基本情報


【スポット】三佛寺投入堂・三仏寺投入堂
【ふりがな】さんぶつじおくいん・さんぶつじおくのいん
【 住所 】鳥取県東伯郡三朝町三徳1010
【アクセス】倉吉駅からバスで約40分
【営業時間】8:00〜17:00
【 料金 】大人600円、小中学生300円

三佛寺投入堂
が含まれる観光マップ



[wdi_feed id=”2835″]


三佛寺投入堂のSNSでの口コミ

SNS上の口コミを自動表示。関係のない内容が含まれることがあります

三佛寺投入堂に行きたいけどけどあそこ2人以上じゃないと登山禁止なんだよねぇ… 他人が来るまで待つのもねぇ…

三徳山三佛寺投入堂に一度も行ったことないから行ってみたいんだけども マジで死にそう あれはどうやって建立したのか、上手い具合に落ちないその技法を考察したいのだが

こんなところに行ってた。楽しかったし、すごかったー。三徳山三佛寺投入堂 pic.twitter.com/TClC13whrL

ツイッターメディア

三徳山三佛寺 奥院 投入堂 日本一参拝が危険と言われるだけあるな。一般人は注意! pic.twitter.com/RENGMugvTb

ツイッターメディア

島根県三徳山三佛寺、国宝投入堂には登らなかったが遠くに見えた pic.twitter.com/BTGqBtna6c

ツイッターメディア

三徳山三佛寺投入堂。鳥取県東伯郡三朝町にある木造建築物。断崖絶壁の窪みの中に建つ日本一危険な国宝。これを平安時代に建ててしまうのだから昔の日本人の建築技術には本当に驚かされる。 pic.twitter.com/bqIE7fSr7m

ツイッターメディア

こちらの本に出会った時に、びじゅチューン!「私を投げ入れて」(三佛寺投入堂がモデル)をふいに思い出しました。「日本のお寺・神社 絶壁建築めぐり」購入。...いつかこの目で観たいところばかりです。 pic.twitter.com/i1680IqfpM

ツイッターメディア

三佛寺の投入堂、一人では入れないと聞いて泣いている。

三佛寺投入堂【鳥取県】 国宝に指定されたお堂は、平安時代後期に造られたとされるが、未だその建築方法が謎とされている。 参拝登山中の条件は厳しく、事故を防ぐため一人きりの登拝は禁止。雨の日には完全に閉山される。 pic.twitter.com/5uWqsQGrgg

ツイッターメディア

鳥取のスポットを
ジャンルから探す

おすすめ記事




写真から探すその他の観光スポット




もっと写真を見る


SNS映えマップに戻る

Let's Apply!スポット情報拡充申請

スポット情報拡充の申請を行う機能を公開しました。システムによって問題ない情報と判断された情報は登録され、公開されます。

スポット情報拡充申請
日本最大級のSNS映え観光情報サービス。SNSの様々なデータを分析し、インスタ映え、ツイッター映え、定番スポットを地図上に表示。大手旅行会社である日本旅行やH.I.S.とも協業し、フォトジェニックスポットマップも提供。観光ガイドでは紹介されない、知る人ぞ知るニッチなスポットもカンタンに探せ、各スポットの特徴が3秒で分かる。