聖パウロカトリック教会

聖パウロカトリック教会
by https://www.jalan.net/travel-journal/000053376/
建築家のアントニン・レイモンド氏によって設計された木造の教会。軽井沢町の歴史的建造物にも指定。三角屋根、大きな尖塔、打ち放しのコンクリートが印象的な教会は、堀辰雄の小説「木の十字架」に登場したことでも有名です。挙式、礼拝中以外は教会内の見学も可能です。「聖パウロ教会で結婚すると多くの人たちから祝福される」と言われており、毎年多くのカップルが式を挙げる人気の教会でもあります。

周辺の類似スポットを地図で見る

聖パウロカトリック教会の基本情報


【スポット】聖パウロカトリック教会
【ふりがな】せいぱうろかとりっくきょうかい
【 住所 】長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢179
【アクセス】JR軽井沢駅から草軽交通バス北軽井沢行き、または西武高原バス。草津方面行きで5分、旧軽井沢下車、徒歩6分 車…上信越道碓氷軽井沢ICから20分
【営業時間】7:00~18:00 (冬期は日没まで) ※挙式、礼拝中は入堂不可
【 料金 】無料


[wdi_feed id=”3382″]


聖パウロカトリック教会のSNSでの口コミ

SNS上の口コミを自動表示。関係のない内容が含まれることがあります

『木の十字架』堀辰雄 著 山本善行 撰 先月、軽井沢を散策し聖パウロ・カトリック教会に行きました。その教会は『木の十字架』の舞台になった場所。友人の立原道造の死をあつかった素朴な随筆でありますが、心の機微に触れる描写や堀辰雄の人… twitter.com/i/web/status/1…

聖パウロカトリック教会。チェコ生まれの建築家、アントニン・レーモンドの設計によりS10年に献堂。木造のあたたかみを感じる。新美の巨人たちで紹介されていて、今はサンドガラスの窓、もとは和紙を貼ってステンドグラスのようにしていたとの事… twitter.com/i/web/status/1…

軽井沢聖パウロカトリック教会 長野県北佐久郡 アントニン・レーモンド設計 1935年竣工 木造、一部RC造。東欧協会風のとんがり屋根の鐘楼が特徴。のちに家具デザイナーとなるジョージ・ナカシマが現場監理を務めた。

聖パウロカトリック教会。レーモンド設計、S10年築の木造建築の教会。秋桜が似合う。 pic.twitter.com/WApsWtxTv2

ツイッターメディア

#タイ #バンコク #海外旅行 #タイ旅行 #聖パウロ #タイの教会 超絶映える古の教会 聖パウロ・カトリック教会 @ チャチュンサオ かかし バンコク独歩 ~バンコク半径2時間の旅~ doppo-kakashi.com/archives/39948…

軽井沢聖パウロカトリック教会 長野県北佐久郡 アントニン・レーモンド設計 1935年竣工 木造、一部RC造。東欧協会風のとんがり屋根の鐘楼が特徴。のちに家具デザイナーとなるジョージ・ナカシマが現場監理を務めた。


長野のスポットを
ジャンルから探す

おすすめ記事




写真から探すその他の観光スポット




もっと写真を見る


SNS映えマップに戻る

Let's Apply!スポット情報拡充申請

スポット情報拡充の申請を行う機能を公開しました。システムによって問題ない情報と判断された情報は登録され、公開されます。

スポット情報拡充申請
日本最大級のSNS映え観光情報サービス。SNSの様々なデータを分析し、インスタ映え、ツイッター映え、定番スポットを地図上に表示。大手旅行会社である日本旅行やH.I.S.とも協業し、フォトジェニックスポットマップも提供。観光ガイドでは紹介されない、知る人ぞ知るニッチなスポットもカンタンに探せ、各スポットの特徴が3秒で分かる。